【2032年人類滅亡説】5つの予言全て宇宙からの警告だとしたら、、

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1999年地球に恐怖の大魔王が空から降りてきて人類は滅びるとしたノストラダムスの大予言や、

2012年マヤの暦が終わる年であったことから人類は滅亡すると予言されたりと、

人類は幾度も絶滅すると予言されてきましたが、何事も起きずに今日に至ります。

しかし、2032年は1つだけでなく、様々な予言が集中し、人類生存の危機に瀕するとして予言されていることをご存じだったでしょうか。

今回、その2032年に起きるとされる予言の内容をまとめてお伝えしていきますが、

どの予言も宇宙からの警告のものであったようです。

宇宙人の地球カレンダーに2032年以降のものがない

完全無農薬のリンゴの栽培は不可能として言われていた頃、完全無農薬のリンゴの栽培に唯一成功させた方「木村秋則(あきのり)」さんがいますが、

そんな木村秋則さんは1989年にいつものようにリンゴ畑に向かっている道中にて、何の前触れもなく宇宙人と遭遇したことのある「宇宙人コンダクター」の1人です。

そんな宇宙人コンダクターである木村秋則さんは、2019年に再度、宇宙人からUFO内にアブダクションされた際「地球カレンダー」という大きな石のようなものでできたカレンダーを見せられたと言います。

しかし、宇宙人が所有する地球カレンダーには、2032年以降の地球カレンダーが意図的に無かったことから、人類が滅亡すると予言されているものでありました。

更に、その他にも2025年に起きる出来事に関しても伝えられ「決して地球人に口外してはならない」

と、木村秋則さんをアブダクションした宇宙人から、木村秋則さんは口止めさせられたようです。

しかし、木村秋則さんが無事、地球に帰還し暫くたった頃、飲んでいる席でついうっかり地球カレンダーのことを人にしゃべってしまいました。

宇宙人は人類に警告する意味で木村秋則さんに2032年のことを伝えたと思えることから、予め木村秋則さんが口外することは承知の上だったのかもしれない。

エノクの予言「2029~2032年に文明が崩壊するレベルの出来事が起きる」

木村秋則さんが出会った宇宙人とは、全く関係のないところから2029~2032年にかけ人類は文明が崩壊する危機に直面するとして、別の宇宙人が警告しています。

その宇宙人「プレアデス星人」が人類がこれから直面するといった内容を記した「エノクの予言」という予言書がありますが、

そのエノクの予言とは、木村秋則さんと同様、宇宙人コンダクターで知られるビリー・マイヤーが、この先地球がどうなるのかを宇宙人から教えてもらい、その内容を書き記したものだそうです。

そんな宇宙人コンダクターであるビリー・マイヤーは、過去に複数の宇宙人たちと交信しており、プレアデス星人だけに留まらず、

様々な種類の宇宙人と2000回以上にのぼりコンタクトをとってきたようです。

更に、太陽系から約400光年離れた先のプレアデス星団タイゲタ星系にあるエラ星から来た宇宙人によって宇宙旅行の一環として宇宙を旅したといいます。

しかし、宇宙人という存在自体が今以上に、信じられていなかった時代であったことから、

ビリー・マイヤーの書き記した「エノクの予言」は信憑性に欠けるものとして扱われました。

そんな中、ビリー・マイヤーが宇宙人から貰ったUFOをつくるうえで欠かせないとされる合金が、

今の合金技術を持ってしても、この合金は到底つくることができない代物だと断定されたことから、

ビリー・マイヤーが書き記したエノクの予言が宇宙人によって教えられた内容のものだと信じられるようになりました。

そんな、エノクの予言の中には先ほどお伝えしたように

「2029年~2032年に人類は文明が崩壊するレベルの出来事に直面する」という内容のものも含まれていましたが、

この予言の内容には続きがあり、この未曾有の人類存続の危機を脱した者たちは、宇宙人の直接的な介入によって救われる手筈になっているようです。

しかし、2032年までに人類存続の危機が地球上で起きること自体、疑ってしまいますし、

宇宙人が生き残った地球人を助けに来るといった内容は、まるでSF小説でしかあり得ないような出来事のように思えてなりません。

インドの天才占星術師アビギャ・アナンドの予言「2029~2032年の間に世界地図が書き換わるレベルの出来事が起きる」

木村秋則さんがUFO内で見た地球カレンダーに2032年以降のカレンダーが無かったことや、

エノクの予言でも、2029~2032年の間に人類が終焉する出来事が起きるとして予言されていますが、

具体的に、2032年がどのようにして人類が終焉するのかまでは予言内容に含まれていないようです。

しかし、2019年11月にコロナが発生する直前に世界規模となるパンデミックが流行すると予言して言い当てたことや、

2021年2月10日、2022年3月16日に良くないことが起きると予言をした日に、ちょうど南太平洋のロイヤルティ諸島と福島沖で大きな地震が起きたことから、

数少ない的中率の高い予言者として「アビギャ・アナンド」という人物が注目を集めました。

そんな予言者である彼、通称「アナンド君」は、また新たに、

「土星と木星の位置が正反対の位置になる2029~2032年の間に世界地図が置き換わるほどの世界大戦が起きる」

として予言しています。

そのアナンド君の予言方法は占星術師というように、星の動きを見て、今後地球上で起きかねない災害や経済危機などを予言する方法のようですが、

地球は宇宙なくして存在しなかった天体であり、宇宙の一部でもあることから、

宇宙の様子を観察することで地球上でこれから起きることが予測できても自然のことなのかもしれません。

マヤの予言は2012年人類滅亡ではなく2032年が正しかった!?

2012年12月22日にマヤの予言では、人類が滅亡する日として予言されていましたが、何事もなく無事に終わりました。

しかし、ノストラダムスの予言同様、予言の内容を誤って解釈した為とも言われています。

つまり、マヤ文明は次の3つの暦(こよみ)があったようですが、

  • 【太陽暦】1周期を365日単位と考え、明治まで使用された
  • 【神聖暦】1周期を260日単位と考え、宗教的な目的で使用された
  • 【長期暦】1周期を5125年単位といわれている暦

その長期歴の5125年が、マヤ文明が築かれてちょうど2012年12月22日に当たるとして、その日付けで人類は一度リセットされる。あるいは、滅亡するのでは。と騒がれました。

しかし、マヤ文明を研究している研究者の中で、

「2012年ではなく実は2032年に地球が滅亡すると予言していたのでは??」といった意見が上がってきたようです。

別の話でも、イエス・キリストが誕生した年も20年の誤差があったり、

ノストラダムスの大予言の1999年7月でも、実は1999年8月にあったことを指していたのではないか。と言われていることから、

昔と今のわずかな時間差によって暦が多少の誤差を生じていると言えるのかもしれません。

加えて、マヤ文明はシュメール文明と同様、宇宙人によってつくられ、栄えた文明と次の理由から言われています。

メキシコ政府が80年間隠し続けてきた宇宙人のものとされるミイラ
  • 巨大な神殿やピラミッドを当時ではあり得ないほど緻密な計算に基づいて設計されていること
  • 過去に栄えてきた文明は、すべて川の流域近くでないと栄えることが困難とされてきたが、マヤ文明は川を必要とした文明ではなかったこと
  • マヤ文明とシュメール文明は高度な天文学の知識があったとされ、当時肉眼で見ることが不可能だった海王星や冥王星の存在も分かっていたと言われていること
  • マヤ文明が栄えた頃、石盤に彫刻された絵も宇宙人の存在を示唆したものが複数存在していること

それに、マヤの石盤には宇宙人らしき者が人間らしき者に何かを手渡ししているように見えますが、それはマヤ文明で主食とされた「とうもろこし」なのではないか。といった説があります。

米、小麦、タロイモ、じゃがいもと世界には様々な穀物が主食とされていますが、とうもろこしは皮を剥かなければ種が土に落ちないといった特徴があることから、自然の成り行きだけでは栽培ができない穀物のようです。

そのことから、とうもろこしは自然界で誕生したものではない。とも言われています。

それに、石盤にも描かれているように、宇宙人が人類にとうもろこしという食べ物を「これを育て食べなさい」と言って、与えられたものなのかもしれません。

2032年に人類は終焉を迎えると日月神示にも書かれていた!?

そもそも日月神示とは、神典研究家である神道家の「岡本天明」が、国之常立神(くにのとこたちのかみ)という高級神霊に憑依され、

自身の意思とは全く関係のないところでオートマティスム現象という肉体を何か別の存在に支配された状態(自動書記)で昭和19年頃(本巻)と昭和33年頃(補巻)に書かれた書物になります。

神典とは、天皇家の祖神である最高神「天照大御神」(あまてらすおおみかみ)や、日本を誕生させた神「イザナギ」と「イザナミ」などの多数の神がどのような行いをしてきたのか記した聖典のことを指す。更に岡本天明に憑依した神「国之常立神」は日本書紀において初めての神様と考えられている。

そんな、日月神示の予言の内容は次の通りです。(ごく一部)

  • 第二次世界大戦「日本が一度潰れたように神も仏もいない世界が来る。東京は一度潰れてしまうだろう」
  • アメリカと旧ソ連の冷戦??「悪の大将は奥に隠れて居座るだろう。一の大将と二の大将が大喧嘩をすると見せかけて、世界を操ることを考えている。このことは9割方完成しているだろう」
  • 東日本大震災??「海の津波に気をつけろ、前にも知らせてやる」
  • 富士山噴火??「富士山は日本にとっての象徴である。この富士山を汚すことが続けば二度と登れなくなるだろう」
  • 第三次世界大戦??「ロシアにあがっておりていた悪神がいよいよ神の国に対して攻めてくる時は、この世の終わりと思った方がいいだろう」

更に「子の年の真ん中にして、15年前後が正念場になるだろう」という予言の内容もあるようです。

その子の年とは、干支の子(ねずみ)の年のことを指すようで、次の子年はいうと2032年に当たります。

つまり、2032年で世界が終焉するかどうかが決まるといった内容なのかもしれないわけです。

加えて、人類は神「ヤハウェ」によって最初に「アダム」と「イヴ」を誕生させたと言われていますが、その神ヤハウェもまた、宇宙人だったのではないかと言われています。

それに、人類と天使の間に生まれた子が伝説の巨人「ネフィリム」だったという説もあります。

これら5つの予言が何かしら宇宙と接点があるように思えることから、2032年に人類は滅亡すると、宇宙から発信されたものと考えられるのかもしれません。

つまり、宇宙から見て我々地球人は私たちが気付かないところで「宇宙のルール」といったものに背いた行動をとってきた為、

「2032年に全人類の上に大罰を下す」として宇宙という存在から警告されているのではないでしょうか。

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