2025年のグレートリセットで日本人は1/3にリセットされる!?

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2024年は各地で起きている軍事衝突の影響によって我が国日本でも食料危機に直面すると危惧されているようです。

それに、2025年には多くの予言者が大災害が起きると予言していたり、あの秘密結社も新世界秩序に向け人口削減計画の実施を2025年に行うと計画しています。

このように2025年を無事で過ごせるかどうかで日本の未来が決まると言っても過言ではないのですが、

その2025年問題を更に追い打ちをかけるかのようにしてグレートリセットがなされる年でもあるようです。

そのグレートリセットとは、今の社会全体を構成する様々なシステムを一度全てリセットする出来事が起きるというもの。

今回、そのグレートリセットが過去にどのようにして起きたのか、そして2025年はどのようにしてリセットされるのかを考察していきます。

避けられない!?78年周期でやってくるグレートリセット

グレートリセットは、78年をひとつの周期として必ず起きるとものとされています。

78年前の1947年は第二次世界大戦が追わり日本経済が高度経済成長を遂げる始まりの年であった

2025年の78年前の1947年は実際に何が起きたのかと言うと、

日本で第二次世界大戦が終わりを迎え1947年5月3日に日本国憲法が実施された年であり、戦後の日本経済を劇的に成長させる始まりになった年とも言えます。

ここまで日本の経済が急激に成長できた出来事「高度経済成長」は日本においては初めてのことでした。

更に78年前の1869年は幕府が天皇に政権を返上し明治維新が開始された年であった

更なる78年前の1869年は、武士政権を支えてきた封建制度が解体された年であり、鎌倉時代から約700年以上かけて続いた武士による政治が終わり大政奉還が成された年にあたります。

そして、1969年の日本は西洋文化を受け入れるなどした明治維新が開始された年でもあり日本にとっては過去にない大変化を遂げた年であったと言えるのではないでしょうか。

また更に78年前の1791年はフランス革命でフランス版大政奉還が成され年であった

そのまた更に78年前の1791年のフランスでは歴史上で最も良い方向に変化したと言われるフランス革命(ルネサンス)が起きました。

そのフランス革命によって、絶対王政は敗れ、封建制度が解体されたことにより、フランスで初となる憲法が制定されるなどして、フランス国民は自由を取り戻したというわけです。

まさに、フランス版大政奉還が起きた年と言え、世界的に見ても重要な出来事が起きた年であったと言えます。

このようにして歴史上、重要な出来事は78年周期で起きるとする説がありますが、その周期に2025年もグレートリセットが成される年として当てはまり、たつき諒が2025年に起きると予知している大災害だけでは済まされない出来事が起きるのかもしれません。

「2025年グレートリセットが意図的に実行されます」千円札に印字された不気味な警告文

都市伝説界隈で有名なYouTube「コヤスタ」さんのスタジオにて千円札に書かれた不気味な警告文を発見した視聴者さんから「この千円札は何でしょうか。」と、その警告文が書かれた千円札を送ってこられました。

その警告文は

  • 1行目「2024年までに食料備蓄をして下さい。」
  • 2行目「2025年人口削減計画」
  • 3行目「経済崩壊78年周期はグレートリセットのため意図的に実行されます。」

という内容のもので、実際にもYouTube「コヤスタ」さんも誰がこのような印字を千円札にしたのか分からなかったようです。

それに加え、2025年に人口削減計画と書かれていますが、現に秘密結社であるイルミナティも2025年に人口削減計画を企てているといった噂があることを皆さんはご存じでしたでしょうか。

2025年イルミナティの新世界秩序に向けた人口削減計画の開始

今世界を裏で操っていると言われているイルミナティが世界をひとつにまとめ、政治や通貨を統一させるとした新世界秩序の計画の元に人口削減計画があるようですが、

下の実行されるとする人口削減計画表を見ても分かる通り、日本人は何千万人単位で人口を削減させられる計画にあるようです。

その人口削減計画のうちに2020年に発生したパンデミックも含まれていると言われており、今や地震や台風は人の力でも起こせると言われていることから、

2025年7月に起きるとされている大災害は実はイルミナティの計画のひとつだった可能性も0ではないように思えます。

それに、日本の人口は近い将来1/3に減ると様々な方向から言われていることから、

2025年に起きるグレートリセットは世界単位で人口がリセットされるといった内容のものであるとすれば決して他人事では済まないのかもしれません。

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