【たつき諒2025年7月予言】津波は地震からではなく核攻撃だった!?

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約20年前の1999年「私が見た未来」で、たつき諒先生が表紙に描かれている予知夢によって予言した内容が全て当たっていたとして当時、注目を集めました。

そして今回、2022年2月5日新たに(詳しくは2回目)、たつき諒先生が見た予知夢が

2025年7月5日4時18分に沖縄の近くで大津波(東日本大震災の津波の3倍→45m)が起き、フィリピン、台湾、香港周辺まで及ぶとされています。

加えて、中には地震や海底火山の噴火の影響ではなく、核攻撃による人的災害になるのでは!?
とも言われているようです。

しかしなぜ、そのように言われ始めているのでしょうか。
その核攻撃なのでは。と言われるその理由について3つほどお伝えしていきます。

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津波ではなく核攻撃なのではと言われる理由①地震や海底火山の噴火にしては、津波が高すぎる

今回その大津波はフィリピン海を中心として発生するそうですが、予言をした
たつき諒先生が言うところによると、

「日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂し、そこから、巨大な津波が発生。
香港から台湾そしてフィリピンまでが地続きになるような感じに見え、更に、その津波の高さは東日本大震災の3倍ほどあった」としています。

東日本大震災の場合、震源地から近かったために大きな津波が起きやすいため、被害に及んでしまったとされていますが、

今回津波(地震)が発生するだろうとしている震源地が東日本大震災と比べて、3倍と言わないほど遠いことがわかります。

なので、単純に考えると東日本大震災の震度の3倍ほどの揺れが起きない限り、災害が起きるだろうと予言している場所まで津波が達することが難しいとしているのです。

他にも、過去に米軍が落とした爆弾が爆発したと。このような意見もあるようです。

津波ではなく核攻撃なのではと言われる理由②予言をした、たつき諒先生自身も人災かも?としている

たつき諒先生の予言内容でも、「日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂し、そこから、巨大な津波が発生。」

としていることから、地震や海底火山の噴火によって大津波が発生したと言っているわけではありません。

しかも、破裂といった表現は地震が起きる際に不自然な表現方法ではないでしょうか。

それに、たつき諒先生ご自身も人災なのでは。と言っていますし東日本大震災の3倍の大津波が起きることが自然の力ではない。と思ってしまう内容です。

津波ではなく核攻撃なのではと言われる理由③核が投下されると予言されたイルミナティカードの存在。

どういったイルミナティカードの内容だったのか私も不安になり、調べてみたところ

横浜のみなとみらいにある「インターコンチネンタルホテル」のような建物と横に赤いレンガがあることから横浜の「赤レンガ倉庫」と想定でき位置関係も同じことから、このイルミナティカードは横浜で起きることを予言しているカードではないかと言われているそうです。

イルミナティカード最新情報!横浜がロ〇アから狙われる時期とは、、

確かに、建物の位置関係が同じように見えます。

そして、その赤レンガに映る人の形を描いたものは核爆弾で焼けた黒い人影とされているようです。

横浜には、軍事施設や原子力発電所があることから攻められる対象になるとされているようです。
同じように沖縄に軍事施設があることから沖縄が狙われ、沖縄の近くの海に落ちてそうなったという解釈もできるんかもしれません。

202〇年第三次世界大戦は日本の可能性も!?5つの予言から分かることとは、、

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さいごにまとめ

今回私は、核攻撃による人的災害として3つの理由をお伝えしましたが、
決して、煽り目的でこの記事を書いたつもりはありません。

たつき諒先生が言われるように、疑うことで人間本来の防衛本能が芽生え、核攻撃がなされないように自然となっていくのかもしれませんし、

万に一つの可能性で、もし核攻撃が日本になされたとしても警戒をすることで被害を最小限におさえられるのでは。と思っています。

しかし、あくまでもたつき諒先生も言うように予言ですから、信じすぎないことも大事だと思います。

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