【的中率90%】ジュセリーノが予言する2022年日本で起きる大地震とは、、

世界情勢

過去に新潟中越地震、ダイアナ紀の暗殺、チェルノブイリ原発事故、2001年の世界的なテロ事件を予知夢によって当てた人物がいます。

彼の名前は「ジュセリーノ・ダ・ルース」
彼のことを前から知っている方もいるのではないでしょうか。

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ジュセリーノ氏が最初に見たとされる予知夢

そのジュセリーノ氏は9歳のときに初めて鮮明に映し出される予知夢を見たそうです。
その内容は「身の回りにいたある家族が、交通事故によって亡くなる夢」でした。

その夢を見たジュセリーノ氏は、すぐにその家族のもとへ行きその場所には行かないように警告をしました。

しかし、そのジュセリーノ氏の警告を信じてもらえずに、その予言は的中してしまい、その家族は交通事故で亡くなってしまったようです。

そのことがきっかけとなり、ジュセリーノ氏は予知夢で見た内容を記録するようになり、良くない内容の場合はその関係者に手紙を送るようになりました。

2007年ジュセリーノ氏による日本で起きるとされた出来事を予知夢により的中させる

2007年、日本にて長崎市長が暴力団組員によって銃撃により殺されるとしてジュセリーノ氏が予知夢によって、長崎市長が銃撃によって殺されるとした予知夢による予言が現実となりました。

2007年4月15日、22日に一斉投開票の第16回統一地方選挙後半戦が告示、長崎市長選挙では4選を目指す現職の伊藤と新人3人の合わせて4人が出馬した。2日後の4月17日午後7時51分、遊説をしていた伊藤がJR九州長崎駅付近にあった長崎市大黒町の自身の選挙事務所前に到着。事務所前に集まっていた記者たちと会見を開く予定だったため、スタッフが記者らに市長が帰ったと告げた直後の午後7時51分45秒ごろ、伊藤は男Xに銃撃された。使用された拳銃は5連発式の回転式拳銃で、加害者の男Xは伊藤の背後から2発を発射し、2発とも伊藤の背中に命中した。伊藤は救急車で長崎大学医学部・歯学部附属病院に搬送されたが、心臓と肺が裂けてすでに心肺停止状態に陥っていたため、心臓血管外科江石清行教授を中心とした医療チームが人工心肺を用いて懸命に治療するも、翌4月18日午前2時28分、胸部大動脈損傷による大量出血のために死亡した。

『ウィキペディア(Wikipedia)』

この予言はこの先、第三次世界大戦になるだろう。とか、大規模な地震が起きるだろう。などといった

戦争や大災害などの大きめの予言さえしていれば、いずれ当たるといった内容ではなかったことから、ジュセリーノ氏の予知夢による予言が瞬く間に注目を集めるきっかけとなりました。

さらに、この長崎市長銃撃事件の予言は10年前の1997年に予知夢によって予言されていたとされています。

日本は2021~2022年までの間にマグニチュード9、0以上の大地震に見舞われる

そして、ジュセリーノ氏の予知夢による予言として

2021年11月から2022年までの間にマグニチュード9、0以上の地震が起きるとされており、日本政府にはその内容を伝えているとされているようです。

マグニチュード9、0という地震は2011年3月11日におこった東日本大震災と同じ規模の地震が起きるということになります。

2022年3月16日に福島県を中心としたマグニチュード7、4の地震が起きましたが今回ジュセリーノ氏が予言した地震というのはこの3月16日に起きた地震だったのでしょうか。

それとも、2022年内また新たにマグニチュード9、0の地震が起きるとでもいうのでしょうか。

今回ジュセリーノ氏が予言したマグニチュード9、0以上の地震が今回3月16日に起きた地震であることを願いたいものです。

ちなみに、このジュセリーノ氏の予知夢による予言は、今最も恐れられている南海トラフの地震によるものと予測されているようです。

この南海トラフによる地震が発生した場合による被害は多大なものと予測されています。

南海トラフ地震の発生確率について、国は「今後30年以内に70~80%の確率で発生する」としていて、その際の犠牲者は全国で最大23万人とされている。

このことから、2022年3月16日に福島県を中心とした地震が起きましたが、更なる地震がくると予測しておき、私も含め準備と対策をしていた方が良いのかもしれません。

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