【イルミナティカード予言一覧】横浜は2026年6~9月が危ない!?

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1982年(1992年復刻版がつくられた)にイルミナティカードは、秘密結社「フリーメイソン」の上層部であるイルミナティとスティーブ・ジャクソン・ゲームズ社によってつくられました。

加えて、イルミナティカードは未開封だと約20万円の価値がついているようです。

「イルミナティカード」に描写されている内容は、今までに起きて来た事件や災害などを1992年の時点で分かっていたのではないか。と示唆されるようなカードがいくつか存在します。

それに、今から起きると懸念されている第三次世界大戦や日本の横浜で核爆弾による被害が起きると想定されたカードもあり一部の界隈で注目を集めているようです。

なので、今回は過去に言い当ててきたとされるイルミナティカード予言一覧とこれから起きるのでないかと噂されているカードをご紹介していきます。

予言されていたのではないかとされるイルミナティカード一覧

「Princess Di」プリンセス・ディ(ダイアナ非公式のニックネーム)

歴史的にもプリンセスと言う名に相応しい美しさを兼ね備えただけでなく、慈善活動にも積極的に参加するような内面的にも美しいダイアナ妃といった人物がイギリス王室にいたことを皆さんはご存じでしょうか。

レディ・ディ(Lady Di)」は、チャールズ皇太子と結婚してプリンセス・オブ・ウェールズになった後も、非公式のニックネームだった。

LIFE INSIDER

そんな、ダイアナ妃は夫であったチャールズ皇太子と離婚し、イギリス王室を離れたダイアナ妃は別の男性であるエジプトの実業家ドディ・アルファイド氏と出会い、その男性との間で妊娠しているという噂がありました。

その噂を嗅ぎつけた大勢のパパラッチ(マスコミ)たちは、ダイアナ妃を乗せた車を追いかけ、ダイアナたちは、その車から逃げようと猛スピードで振り切ろうとしました。

しかし、スピードを出し過ぎた為に、トンネルにあったガードレールに誤って激突。

1997年8月31日ダイアナ妃は帰らぬ人となりました。

私が見た未来の著者である、たつき諒先生の予知夢でもダイアナ妃の暗殺は予知されていたようです。

そんな出来事が起きる前につくられたイルミナティカードは「プリンセスディ」とダイアナ妃の非公式のニックネームであるようですが、皮肉にもまるでdiとdieをかけ合わせたようなタイトルになっています。

加えて、真実かは分かりませんが、ダイアナ妃はある組織から狙われていたといった話もあるようです。

しかし、それ以上に真相に迫る行動をとる行為は、身の安全を考慮するうえで決して深入りしてはいけないと、かつてダイアナと親しかった霊能力者は言います。

「Terrorist Nuke」テロ攻撃「Pentagon」アメリカ国防総省

2001年9月11日に起きた同時多発テロによる世界貿易センタービルとアメリカ国防総省ペンタゴンの崩壊を予言していた2枚になります。

世界貿易センタービルでテロが起きることを予言していたとされる「Terrorist Nuke」と書かれたイルミナティカードの方は、

2つのビルが崩壊されているイラストが描かれていることからも予言通りにテロが起きたと言うまでもありません。

更に、アメリカ国防総省「ペンタゴン」の外観はイルミナティカードが発売された当時(1992年)は少し違った外観だったようです。

しかし、テロが起きる1年前にアメリカ国防総省ペンタゴンは改築最中だったようですが、イルミナティカードに描かれたペンタゴンもまた改築した後の外観の姿で描かれています。

ここまで、正確に未来に起きることや未来のペンタゴンの姿を描くことができるものなのでしょうか。

「Nuclear Accident」原発事故「Tidal Wave」津波

日本で起きた大災害の予言をしたカードではないか。と思える2枚です。

このNuclear Accidentのカードのイラストを見ると原子力発電所にある煙突のようにも思えますが、その煙突にひびのような亀裂が走っているのがお分かり頂けますでしょうか。

木のようにひびが割れていることから、梅や桜の枝のようにも見えますが、梅に関して言えば1月下旬から3月中旬に咲く花と言われています。

それに東日本大震災は2011年3月11日に起きた大災害で、福島原子力発電所の放射線の放出による問題があったことから、この大災害を予言していたカードではないかと捉えることができるのかもしれません。

更にもうひとつ、この2枚のイルミナティカードを逆さにして見ると、光に照らされた雲のようなものと、

原発を襲ったとする波の形から、311とも見てとれます。

この311という数字になるように故意で書いたとすれば、東日本大震災は計画的災害だったと言えるのかもしれません。

「Earthquake Projector」地震プロジェクター「International Weather Organization」世界気象機関

次の2枚のイルミナティカードで、地震や台風は人工の力でも起こせるものと暗示しているようです。

それに、米軍がアラスカで行っている軍事行動のひとつに「高周波活性オーロラ調査プログラム」であるHAARPというものがあります。

この人工地震があった日付が3月11日になっているのは単なる偶然なのでしょうか、、

そのHAARPは、別名「地震兵器」や「気象兵器」と言われていることや、日本でも人の力で地震を起こせる技術を持っていることも当然のことなのかもしれません。

それに、2024年の元旦早々に起きた大地震「石川能登半島大地震」「東日本大震災」も人工的・計画的に起こされた地震と噂があるようです。

「Combined Disasters」多発的災害

複合災害という意味をもったカード

2022年2月にロシアによるウクライナ侵攻もイルミナティカードによって予言されていたのではないかとされているようです。

ウクライナのキエフにある建物

このカードの時計台をよく見てみると分かりますがウクライナにもこのような建物が存在しています。

更に、このカードに描かれているように何者(ロシア人?)かから逃げているような人々は色んな人種の方であり、これはウクライナが多民族国家ということからその国を指していたのではないかとも言われているようです。

加えて、逃げ惑う人々の服の色からもオリンピックカラー又はウクライナの国旗を含んだ色であることがお分かり頂けるでしょうか。

ロシアは北京冬季オリンピック中にも関わらず侵攻していたことからも、このイルミナティカードはオリンピック中にウクライナ侵攻をするとしたロシアの思惑をも予言していたのではないか。としています。

しかも、ロシアによるウクライナ侵攻がロシア国内で開始すると発表された日付が2月11日だったこともあり、時計台がそれを前から分かっていた。かのように描かれています。

REUTERS(ロイター通信)

「Partition」分断

ロシアとウクライナ両国の人物を描いたとされるイルミナティカード「Partition」がありますが、そのPartitionは「分断や分裂」といった意味であることから、今回のウクライナ侵攻を予言していたカードと言われているようです。

それに、地図上でもロシアが右側でウクライナが左側なので、このイルミナティカードの位置と合ってますし、ロシアの国旗のカラーも白と青と赤で、対象にウクライナは青と黄で混ぜると緑になることから、まさに両国のことを指しているようにしか思えてなりません。

「Plague of Demons」悪魔の疫病

このカードに描かれている建物は中国の武漢市江夏区にある武漢商貿職業学院に酷似しており2020年に中国で発生したパンデミックを予言していたのではないかと言われたカードになります。

更に、2020年に発生したパンデミックはコウモリの菌によって人間に伝染し広まったと言われていますが、そのイルミナティカードに描かれている悪魔もコウモリに見えることから予言されていたと言うより、、かもしれません。

しかし、その建物はアメリカにある国会議事堂ではないか。といった説もあり、偶然の一致に過ぎないと言われてもいるようです。

「Epidemic」パンデミック

このEpidemic(パンデミック)とあるイルミナティカードのイラストには、たくさんの遺体収納袋、注射器と薬品と病原菌、医療用マスクと手袋が描かれているようです。

さらに、中央に書かれているquarantineは日本語で隔離や防疫、遮断を意味します。

これらのことから、この伝染病というタイトルのイルミナティカードは2020年から世界的に流行したパンデミックを予言していたように思えてなりません。

「Enough is Enough」もう十分だ。もうたくさんだ。

もう十分だ。もうたくさんだ。と意味する、このイルミナティカードのイラストには元大統領であったトランプ氏にそっくりな顔が描かれています。

そんな、トランプ氏は大統領になる前に「私は政治に一切興味がない」と民衆の前で言い放ちましたが大統領の座をヒラリークリントンから勝ち取りました。

しかし、政治に興味がないせいか、政治のことに詳しくないトランプ氏の考えや主張は日増しに批判されるようになっていき、

「もう十分だ!!もうたくさんだ!!大統領を辞任してくれ!!」とたくさんの人々の声から上がったようです。そんな、出来事を見事に描写した一枚になります。

今後起きると予言されているとされているイルミナティカード一覧

「Eliza」人工知能の名称イライザ

イライザとは、1966年に開発された初期の自然言語処理プログラムの名称で、人間からコンピューター上で入力された言語で応答を生成するというもの。

別のAIの話で過去に、香港に本社を置いている「ハンソンロボティックス」という会社がAIソフィアというロボットをつくり、そのソフィアが我々人類に対して恐ろしい予言をしたことで話題となりました。

それは「人類を滅亡させる」という内容のもので、会話の最期に冗談です。と言ったときの表情が不気味とも言える笑みだったことから人間を怖がらせる術を分かって言っていたように思えます。

そんな人工知能AIは、色んなところから支配されるようになると言われているように、将来人々は頭にマイクロチップを入れることが当たり前になるようです。

それは、人間の記憶をクラウド上にアップロードし、必要なときに取り出す機能もあると言われていますが、他にもAIと人間の知能が融合してよりハイレベルの人類をつくり出すことが目的とも言われています。

しかし、そのAIと人間の脳がうまく融合しなかったとき人類は一体どうなるのでしょうか。

それは、このイルミナティカード「Eliza」が人類が支配されることを暗示しているのかもしれません。

「Bank Merger」銀行合併

まだ成就していないイルミナティカードBank Merger「銀行合併」があります。

近い未来、世界の通貨は統一され我々が今使っている硬貨や紙幣は近い未来に使えなくなると暗示したカードです。

「銀行合併」とあるように、円の魚からドル、ポンド、ユーロの順に書かれた魚たちが、三角の目である魚から食べられている様子を描いています。

三角の目はプロビデンスの目とも捉えられ、フリーメイソンやイルミナティのシンボルマークと言われていますが、ここで言うプロビデンスの目をした魚とは仮想通貨のことも意味しているようです。

それに、2026年日本では新紙幣が発行されるようになっているようですが、2023年の春ごろに放送されたやりすぎ都市伝説で関暁夫氏は「新紙幣はいずれ使えなくなる」と断言していました。

加えて、2023年アメリカではシリコンバレー銀行、ニューヨークに拠点を置くシグネチャーバンク、カルフォルニア州ファースト・リパブリック・バンクが経営破綻に追い込まれたようです。

しかも、ファースト・リパブリック・バンクに関しては、イルミナティと繋がっているとされるJPモルガンが経営していると知られるJPモルガン・チェースが買収するなどしていることからも、

将来、世界各国の銀行は全て合併され、全世界が同じ通貨をつかう未来がそう遠くはない時期まできているのかもしれません。

そうなる前に、日本の紙幣を仮想通貨に換金しておかなければならない時期が、くるとでもいうのでしょうか、、

「Up Against the Wall」背中を壁にして立ちなさい

このイルミナティカードの英文の意味として、

GOAL Up Against the Wall
壁に向かってゴール
Destroy Government groups,and control Violent groups,in any of the following combinations:
次のいずれかの組み合わせで、政府グループを破壊し、暴力的なグループを管理します。
Destroy 2 Government,control 6 Violent
2つの政府を破壊し、6つの暴力を制御(支配)する
Destroy 3 Government,control 5 Violent
3つの政府を破壊し、5つの暴力を制御(支配)する。以下省略。
This Goal cannot be combined with other Goals in any way.
この目標を他の目標と組み合わせることはできません

と訳することができます。私の考察として、

  1. 『今から伝える内容をクリアできればゴール』
  2. 『次の5項目のいずれかを選択することで、攻撃的な国を抑えることが可能となります。』
  3. 1項目目『攻撃的な6つの国を抑えるために、攻撃されるであろう2つの国を破壊すること』
  4. 2項目目『攻撃的な5つの国を抑えるために、攻撃されるであろう3つの国を破壊すること』以下3項目省略。
  5. 『ただし、この5つの項目を組み合わせることはできません。』

と、いった戦争を引き起こしかねない国(ロシア、北朝鮮、中国など)を制御したいのであれば、被害となる国を破壊しなさい。といった謎の解釈をすることが出来ます。

このイルミナティカードには横浜をイメージさせる内容が2つ存在している

それでは、被害となる国とはどのような国なのでしょうか。と聞きたいところですが、イラストからも察しがつくように日本にある横浜ではないかと噂されています。

この横浜が狙われると暗示されたイルミナティカードの恐ろしいところは、横浜を思わせるような箇所が2つも存在しているということです。

まず1つ目は、横浜のみなとみらいにある「インターコンチネンタルホテル」のような建物と横に赤いレンガがあり、位置関係も同じことから横浜の「赤レンガ倉庫」と想定されています。

2つ目は、赤レンガは崩れて残った形が東京の沿岸部分の形とかなり似ていることにもあります。それに、戦争が起きてまず一番に狙われる対象になる地域は原発や軍事施設のある地域になります。

加えて、このイルミナティカードが「背中を壁に当てなさい」と伝えているように、赤レンガに映る人の形を描いたものは核爆弾の放射能によって映し出された黒い人影のようです。

それに、イラストの左下には核を表すマークが転がっていることから、このイルミナティカード「Up Against the Wall」は、戦争を止めたいのであれば犠牲となる国に核を着弾させなさい。と伝えているのかもしれません。

「World War Three」第三次世界大戦

イルミナティカードで第三次世界大戦を予言している「World War Three」がありますが、

あのノストラダムスを超えると称される超能力者ババ・ヴァンガもロシアが世界の覇者となるといった第三次世界大戦を思わせる予言をしています。

ババ・ヴァンガは1911年にブルガリアで生まれ貧しい生活の中で育ちますが、12歳のときに竜巻に巻き込まれたのが原因で失明しますが、その影響で未来が見えるといった予知能力を得た人物のこと。

盲目となったババ・ヴァンガが行う予言は、ことごとく的中させたこともあり、ババ・ヴァンガの祖国ブルガリアは、ババ・ヴァンガの予言を国家機密として封印しました。

ババ・ヴァンガの予言はこれまで

  • 第二次世界大戦の勃発
  • ダイアナ妃の逝去
  • クルスク原子力潜水艦事故「世紀の節目に、クルスクは沈没し、それによって世界は悲しむだろう」
  • 9.11テロ事件「アメリカで鉄の鳥が双子に当たり、たくさんの人々が亡くなるだろう」
  • スマトラ島沖地震
  • オバマ大統領の誕生「第44代アメリカ大統領は黒人になるだろう」
  • 3.11と原子力発電所事故「北半球に放射能が蔓延し生活がままならなくなるだろう」
  • 中華人民共和国はやがて超大国になる。
  • 2022年ロシア、ウクライナ侵攻「ヨーロッパは経済は低迷を辿ることとなり、プーチンを暗殺する者がロシア国内から現れるであろう」

などといった世界で起きてきた内容を予言し高確率(80~85%)で的中させてきました。

そんな、ババ・ヴァンガが次に予言した内容は

 英紙「Daily Post」によると、1979年に作家のバレンティン・シドロフと面会したババ・ヴァンガは次のことを予言したという。

「氷のように全てが溶ける。しかし、一箇所だけ手つかずの領域が残るだろう。それは、ウラジミールの栄光、ロシアの栄光である」(ヴァンガ)
「多すぎる犠牲者が出るが、誰にもロシアを止めることはできない」(同)
ロシアが全てを取り去ってしまう。そして、ロシアは残るだけではなく、世界の覇者となる(同)

といった内容のもの。そのロシアが世界の覇者となることが現実に起きるとすれば、世界はただことでは済まされないことになるでしょう。

関暁夫氏、ロシアと中国は日本で大災害が起きたときに仕掛けて来るのかもしれない

2022年秋に放送された「やりすぎ都市伝説」で関暁夫氏は、台湾有事から日本有事に矛先が変わるきっかけとなるのが日本で起きる自然災害だと言っていました。

更に、関暁夫氏はどこが攻められるのかを「台湾を占拠した次は日本有事に発展する。沖縄を占拠した次は、一気に矛先が東京に向けられる」と断言。

加えて、日本有事が始まる日付として、

忘れてはいけないのは、
日本には大きな自然災害が迫っている。
最近は震度6レベルの地震がよく起こっている。
想定していない震度6を超える震度7がもうすぐ来るからな。
自然災害と本土攻撃は同時に来るぞ。
自然災害のどさくさに紛れて

中国とロシアは本気でこの国を乗っ取りにくるぞ。
そのとき守るべき人間を守れるのか。

真剣に考えろよ。
ニッポン人!!

大きな災害が国内で起きあたふたしている最中に、中国やロシアがその隙を突いてやって来ると言っています。

たつき諒、的中率100%の予知夢では2026年6~9月の日付に横浜で大災害が起きるとされている

2026年の6~9月の日付に横浜で大津波が発生すると予知している方がいたことを皆さんはご存じでしたでしょうか。

その人物というのは、「私が見た未来」を描いたたつき諒といった漫画家で、今のところ15の予知夢を見ており、その内の12個の予知夢は既に現実のものとなったようです。

その残りの3つの予知は未来のことを指しているので、その日付にならないと当たるかどうか分かりませんが、その3つの予知の1つが横浜の災害に関する予知内容だったので、

先ほどお伝えした「大災害と本土攻撃が同時に来る」「2026年6~9月に横浜で大津波が発生する」といった、関暁夫氏とたつき諒さんが予知された内容とが一致している気がしたので、今回皆さんにお伝えしようと思い、この記事を書いてみました。

それに2026年6月6日に闇の3日間が訪れるとして2582年から着た未来人が警告していましたが、、

しかしまだ、決まったわけではありませんし信じなくても良いと思いますが、疑ったうえでも準備をしていた方が良いのかもしれません。

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