2025年7月大津波の予言は人災!?人口削減計画の可能性も、、

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2025年の7月4日、フィリピン海から東日本大震災の3倍の津波が突如何らかの影響で発生し大きな被害をもたらすとして

『私が見た未来』の著者である、たつき諒先生が2022年に見た夢(予知夢)によって
2025年の7月4日に巨大津波が起きるのではないかと警告を発していますが

今回、そのたつき諒先生の2025年7月に人災として起きるかもしれないと警告をした巨大津波の予言と

2025年に日本が最初に人口削減が本格的に実行されるといった人の意志によるものといったところで共通している予言だったので少し気になり調べてきました。

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2025年7月5日の巨大津波は人災の影響と考えられる内容

2025年7月5日の4時18分(午前か午後かは不明)にフィリピン海にて巨大津波が発生するとした予知夢をたつき諒先生は見ていますが、これは人災の影響と考えることもできるとご本人であるたつき諒先生が言っていたのでどのような影響であるのか仮説を立ててみました。

【その人災という線で巨大津波が起きると考えることができる2つの仮説】

  • 『1965年に米軍が誤ってフィリピン海に落とした不発の〇爆弾が2025年の7月に起きる海底火山による刺激によって爆発し、東日本大震災を超える巨大津波が発生する』
  • 『本格的に3回目の〇〇が始まり、その〇爆弾を搭載したミサイルがフィリピン海に着弾される形になり、東日本大震災を超える巨大津波が発生する』

と、考えることもできます。

その2025年7月5日に起きる巨大津波は人災かもしれないと予言した、たつき諒先生本人が言ったことからも分かるように

天才と言われたあのルドルフ・シュタイナー人口削減計画は2025年に日本で最初に実行されると予言しているのです。

2025年大津波は人災と考えることが出来るルドルフ・シュタイナーの予言

ルドルフ・シュタイナー

天才ルドルフ・シュタイナーの能力と確立させたもの

1861年のオーストリア帝国(現在のクロアチア)でルドルフ・シュタイナーは生まれました。

そのシュタイナーは生まれたときから霊感に冴え、さらにサイコメトリーといった特殊能力を使えたそうです。

サイコメトリーとは、その物に起きた出来事を辿ることができる能力で
行方不明となった人の遺留品などに手をかざすことで、その人の情報を読み取ることが出来る。

加えて、アカシックレコードの存在を確立させたのも、このルドルフ・シュタイナーだとされています。

しかも、シュタイナーはそのアカシックレコードに自由にアクセスができ、地球と人類の数百億年先まで知ることが出来たようです。

アカシックレコードとは、宇宙の誕生から今日に至る現世、それに基づいた来世の情報が蓄えているとされる記録層「データバンク」のこと。

シュタイナーは幼い時から非常に優秀で、この日本でもシュタイナー教育と聞くようにとても教育者としても有名だということが分かるのではないでしょうか。

シュタイナー教育とは、教科書やテキストを使わずに行う学習方法で
国内で1000校以上が導入しています。

ルドルフ・シュタイナーは予言者としても有名だった

生前のルドルフ・シュタイナーが言い当てたとする3つの予言

  1. 『ヒトラーやナチスといった者達が後に、ヨーロッパに不幸な出来事をもたらす』
    まだ無名であったヒトラーやナチスといった名前を言い当てており、ルドルフ・シュタイナーの死から8年後の1933年にヒトラー政権が誕生している。
  2. 1920年予言『共産主義国が70年間存続する』
    現に、1917年にソ連は誕生し1991年の旧ソ連の崩壊まで74年間続いた。
  3. 1923年予言『もし牛が直接牛肉を食べるならその牛は狂うだろう』
    この予言は狂牛病を指しているとして、現に牛の脊髄などで作られた「肉骨粉」を牛に食べさせたこと(共食い)が原因で発症したとされている。
    1986年に狂牛病がイギリスで発生し狂牛病で死んだ牛は何千頭にも及ぶ。

※実際にシュタイナーは、ヒトラーとナチスの熱狂的支持者から何らかの理由で幾度となく命を狙われており、現に原因不明の死でこの世を去っている。

このことから、ヒトラーとナチスの悪事を露呈されることを恐れた結果とも言えるのではないでしょうか。

「2025年に日本から人口削減が実行される」としたルドルフ・シュタイナーの予言

『2000年代に入ると、暗黒邪神が君臨し人々の成長を妨げ、大きな災いが起こる』とルドルフ・シュタイナーは予言し

その暗黒邪神は『ピラミッドの頂点に位置する日本をまず先に狙う』と言い
日本を支配するために悪魔と神が集結するとしています。

さらに『日本を支配すれば一つの目を置くことになり、世界をコントロールできるようになる』と言っています。

何だか意味が抽象的過ぎて意味が分かりませんが、シュタイナーが考える地球の構造は三角形が4つ重なったピラミッドが原型とする四面体とされおり

そのピラミッドを湾曲させることで今の丸い地球になっているというのです。

その四面体の角は中央アメリカ、南極、コーカサスの北側があり
底面には、アフリカ、南アメリカ、大西洋の南側があると言っています。

その一番上にいるのが日本と説明しており

つまり、日本から全てが始まり、日本を支配することで世界を牛耳ることができるとシュタイナーは予言していたようです。

そして、シュタイナーは最後に『日本を支配して1つの目を置くことになる』と予言しています。

「2025年から人口の8割を削減させる」といった計画が秘密結社フリーメイソンのイルミナティで予言されている

RAPT理論のさらなる進化形さんから引用

その、四面体と聞いて何か思い当る節があった方もいるかもしれません。

そうです。
秘密結社フリーメイソンのシンボルマークである『プロビデンスの目』ではないでしょうか。

フリーメイソンのプロビデンスの目

つまり、シュタイナーの日本が先に暗黒邪神によって人口削減されるとした予言は
フリーメイソンが正体のようです。

加えて、シュタイナーが生前の頃、フリーメイソンと哲学団体「バラ十字会」を通して繋がっていたとされています。

なので、フリーメイソンの上層部である「イルミナティ」
『2025年に人口の8割を削減する計画をたてている』とされる噂があることからも

シュイタイナーが生きていた1925年から人口削減といった計画が企てていたのかもしれません。

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