巨人の仕業!?グーグルアースの海底遺跡がヤバ過ぎる!!

topics news

今から20000年前は今より海面の高さが140m低かったとされており酸素濃度が非常に濃かったことから生物が大きく成長しやすい環境だったようです。

その為に恐竜や巨大な人間(進撃の巨人並みの人間)が存在していたのではと言われています。

現在は海とされている140mまでの浅い海底は、その20000年前は陸地だったと言われており、日本と中国やグアムは全て繋がっていたのかもしれません。

今回は、なぜその20000年前は140mも海底が低かったのかと、その時に巨人が作ったとされている日本の近海の海底にある海底遺跡についてグーグルアースを使ってご紹介していきます。

20000年前に標高2000mに及ぶ氷山が溶け海面が140m上がった

グーグルアース

今から20000年前の遥か昔のシベリアや満州を始めとする氷点下30にも及ぶ地域では標高2000mにも及ぶ氷山に覆われていたそうです。

そのことにより、今よりも海面が140m低かったとされており
大陸棚と呼ばれている水深が130mといったことから、このグーグルアースで日本の海を見た薄い水色全てが陸地であったと考えられています。

そう考えると今残っている日本は大昔にタイムスリップして見れば山の山頂だったのではないでしょうか。

グーグルアースで分かる日本とグアムとの関係

グーグルアース

今のグアムに住む人たちというのは、かつてパプアニューギニアの原住民によって移り住んだとされているようですが

その説ではあまりにも、海が深すぎて危険だったと言われており可能性としては極めて低いようです。

実際は大陸棚を見ても分かる通り、日本とグアムにかけて海底が浅いことから、昔は島がグアムに繋がる様にして点在していたとされており日本から移り住んだとされています。

それに、潮が引いたときは歩いて行けるほどの水深までになっていたのではないでしょうか。

世界で一番深い海底はグアムの海底

グーグルアースで分かる日本とハワイとの関係性

グーグルアース

そうやって見ていると、ハワイの原住民も日本と昔、深い関わりがありそうなくらい陸続きになっていることが分かります。

それに、ハワイの原住民の人々は日本人と似たDNAを持っているとされているようです。なにか、ロマンを感じさせるものがありますね。

ハワイの500kmに位置するジョンストン・アトール島に巨大海底遺跡の存在!?

グーグルアース

ホノルルを含めるハワイ州から約500km離れた『ジョンストン・アトール』といった島の近海に焦点を絞りよく見てみると、

グーグルアース

他の島では見られないような放射線状に伸びた線のようなものが存在します。

グーグルアース

3Dに切り替えて、近くに行ってよく見てみると『三角形のピラミッド状の岩のようなものが連なって線状になっている』ことがお分かり頂けるでしょうか。

グーグルアース

その線状の終わりの地点には、推定200mに及ぶ巨大ピラミッドの存在なのではないかと思われるものが存在しているようです。

一体これは何なのでしょうか。自然の力によってこのような規則正しいものが成形されたと考えると少し考えにくい気がします。

やはり、海面が140m浅かったと言われる20000年前に人の手あるいは巨人の手によってつくられたものかもしれませんね。

動物は知能が人間よりも発達していないことから
力を制御する能力がなくゴリラはインパクトで

ガチガチに締めたネジを簡単にひねって開けられるほど力が強い。
それと同様に、巨人は知能が人間よりも発達してなかったと考えられ、
力の制御も備わっていなかったのではないでしょうか。
そうだとすれば

「巨人の力は人間の100倍超える力があったのではないか」

とも考えられ
あのピラミッドの岩を積んだのは巨人だったのではないかと推測できるのかもしれない。

グーグルアースで日本に見れる近海にある超巨大海底遺跡

グーグルアース

実は日本にも、巨大な遺跡がいくつか存在します。

沖縄の北西にいったところにほぼ沖縄の大きさと変わらないくらいの大きな遺跡がありますが、これは大陸棚よりも深いところに位置しているので水深が150m以上あるところにあるとされ20000年以上の遥か昔につくられた巨人がつくった遺跡とも言うのでしょうか。

それに、今は海で流されたのかもしれませんが、当時はその遺跡に大きな建造物が建てられており、その建造物を巨人がつくったとなると、巨人の大きさもかなりの大きさだったと推測でき、もしかすると巨人の中で最も大きいとされる伝説の巨人「ネフィリム」がこの海底遺跡をつくったのかもしれません。

巨人ネフィリムは古文書であるエノク書において、天使と人間の間に生まれた混血児と言われている。体長は50mにも及ぶとされ、寿命も1000年近くまで生きたと伝えられている。

グーグルアースで確認できない日本海に沈んだ海底遺跡

それと、日本には人間がつくったとは思えない遺跡がもう一つあります。日本の最西端にある与那国島の新川鼻の沖合に巨大な岩でできた巨大な階段があります。

その一枚岩でできた階段らしき海底遺跡は、ひとつの段差が5mもあることから、かなり大きな巨人がこの遺跡を階段代わりに使っていたのかもしれません。

通常、人間が登れる階段の段差は大きいもので50cmと仮定しても、その10倍の大きさにしてあることから、巨人の体長は推定15~20mほどあったのではないでしょうか。

これらのことから、伝説とされているアトランティス大陸やムー大陸、レムリア大陸が実在したとすれば、それらの大陸はかつての巨人たちが築いた文明だったのかもしれません。

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました