人類誕生には宇宙人が関与していた!?地球外衛星の正体に迫る!!

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私を含める皆さんは、人類は遥か昔に猿から枝分かれをして、猿人に進化し現代人に至ったという
ダーウィンの人類進化論のこのような絵図を見て学んできたのではないでしょうか。

しかし実際は、猿が人間に進化し人類は誕生したとダーウィンは断言していなかったようです。

それに、今の現代社会の基盤となっている最古の文明『シュメール文明』は、実は宇宙人と深く関与していた可能性があると言われていることから

今回は、その人類誕生は猿が起源ではなかったと思える内容と
それに関して深い関わりのありそうな地球外衛星の正体について突き詰めてみたので
ご紹介していきます。

人類最古と言われる文明「シュメール文明」は宇宙人が築いた文明だった

エジプトは高度な文明だったとされており前身となる文明が見当たらないことから
突如、現れた文明と言われています。

なので、今まで何もなかったところから
いきなり今の文明でも解明できないピラミッドやスフィンクスに関する謎の部分が多いことから、
アヌンナキ=地球外生命体(宇宙人)が作った建造物かもしれないとしているのです。

それに、エジプトよりも昔の紀元前5500年頃に始まった人類最古の文明『シュメール文明』も高度な技術の存在があったことから
アヌンナキ(宇宙人)によってつくられた文明ではないかとされています。

シュメール文明とは

  • 1時間を60分と定めた
  • 1年を12か月とする60進法を確立させた
  • 月の満ち欠けを基準に7日を1週間とする「七曜制」をつくった

このような、天文学を心得ていたとしています。

さらに、天文学に精通していたという証拠に、星を見れる力があったとされており
今でも見ることが困難な天王星や海王星などの存在も細部にわたって知っていたようです。

このことから、地球外生命体(宇宙人)が地球にやって来て、地球人に色々と教えて文明を発展させたと言う専門家も数多くいます。

人間は猿から進化していなかった!?

ダーウィンが人類進化論で猿から人になると想像させる図を描いたことから
一見、ダーウィンは猿から人になると言っているようにみえますが、

実際は、ダーウィンは猿から人になると発表していなかったようですし
加えては、今までの学者もそのような猿から人になると言ってないそうです。

しかし、ダーウィンは最後に
『猿と人は共通の祖先がいたことは事実だ』と述べています。

そのことから、今の人類は猿と宇宙人の間の子といった半分宇宙人状態なのかもしれません。

13000年もの前から地球外衛星が存在。その正体とは!?

ロシアとアメリカが世界で初となる宇宙飛行船を打ちあげましたが
そのとき、自然でできたとは思えないある一つの衛星のような物体のものが地球の大気圏内に存在していたようです。

そして、過去にロシアは火星の土を持ち帰るといった目的で宇宙飛行船を打ち上げますが、その途中でその衛星に追跡される事態になり、その衛星が発する電波の影響で太平洋沖に宇宙飛行船が墜落したとされています。

スコットランドの天文学者ダンカン・ルナン氏の電波解析によれば
この地球外衛星と思われる物体は13000年もの前から電波が発せられているとしてます。

13000年前の地球はと言えば、シュメール文明すら約7700年前なので明らかに人類がつくったものではありませんね。

この衛星の正体は宇宙人がつくったものだと仮定すれば
そのシュメール文明あたりから宇宙人は地球上に降り立ち、シュメール文明やエジプト文明を発展させたと考えることもできるのではないでしょうか。

加えて、エジプト文明に関わったとされる宇宙人の正体は火星人が濃厚だと言われています。
元火星人が警告。地球を救う鍵はエジプトと日本に隠している!!

それに、ダーウィンも猿人から今日までの現代人になったと諭してないことからも、
宇宙人が人類を何らかの方法でつくったと考えても決しておかしくないのかもしれません。

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