松原照子の2022年地震予言がヤバい!!202〇年に巨大地震が!?

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松原照子という方を皆さんはご存じでしょうか。
これまで発生してきた数々の地震に関する予言や2019年に世界規模となるパンデミックが到来するとした予言も言い当てている方です。

実際に松原照子さん(75)は作家であり株式会社SYO代表取締役も務め
毎日、地震に関するブログも投稿しています。

そんな松原照子さんは実際に2011年3月11日に起きた東日本大震災を地震が来る1か月前に今後15年以内(2026年まで)に歴史に残る巨大地震が2回来ると予言して、今後15年と長い期間でしたが1回目は言い当てたとされています。

さらに、松原照子さんは2014年4月15日の予言では地震に関する予言以外にも
2009年(新型インフルエンザ)に匹敵する未知のウィルスがあと5年後にやってくると予言し、

2019年に世界的なパンデミックが流行ったことから、この予言も言い当てていたようです。

加えて、2020年に開催されるはずだった東京オリンピックの中止も予言し言い当てていました。

そんな松原照子さんが過去に言い当てたとされる地震の予言と、今後2022年~2026年に起きると予言されている巨大地震をピックアップしてお伝えしていきます。

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松原照子の過去の地震予言などの予言方法

地震の予言に入る前に松原照子さんの予言方法について軽くお伝えします。

松原照子さんは幼いときから人が見えないなにかと遊んでいたようで、そのなにかから言葉が聞こえてときにその内容を原稿に書くときもあるようですが、

基本的には松原照子さんの予言方法は予言しようと思って視るのではなく勝手に書きたいことがスラスラ出てくると言っています。

加えて、本人は「なんで未来がわかるか、、難しい質問よね。というのも私、未来を予知しようと思ったことはないのよ」と言っています。

無意識に視る予言で予知夢といったものがありますが、松原照子さんは寝らずに予知夢の内容を視ることができる人ということなのでしょうか。

2011年3月11日に起きた東日本大震災の予言内容

まず、日本で過去最大級の地震と言えば記憶に新しい「東日本大震災」ではないでしょうか。

この巨大地震を2011年2月16日に「東北から南関東までの岩手・秋田・山形・宮城・福島・茨城の広範囲が揺れる」と記事に予言していたそうです。

しかも、「陸前高田」という正確な地名まで言い当てたとされています。

2018年9月6日に起きた北海道地震の予言内容

2016年5月7日の記事で「勇払(ゆうふつ)平野やムカワというところが危ない」と予言し、北海道自体があまり地震が発生しないことから、当時は松原照子さんの予言を信じない方が多くいたとされていたようです。

しかしながら実際にも勇払郡むかわ町は最大震度7で東日本大震災や熊本地震に並ぶ大地震となりました。

地震以外の予言。1986年1月28日にスペースシャトルは墜落する

1985年12月27日に松原照子さんは、

「アメリカの自慢星はひとつ消え、国民すべての涙を誘い、世界の夢はひとつ遠くにやるでしょう。来年の1月中に、イカみたいな形をした特別製の飛行機が落ちる。空中で爆発してYの字みたいな煙が出る」

ゆっくり雑学アカデミーさんから

と、スペースシャトルが墜落する予言をした約1か月後に実際に、

アメリカのスペースシャトルは打ち上げてわずか73秒後に爆発し7人の乗組員の命が奪われる事態になってしまいました。

2022年~2026年の間で巨大地震が起きるとされている場所に関する予言

実際に松原照子は
「歴史に名を残す巨大地震は15年以内に2つ来る」と2011年2月16日に予言し、その約1か月後に東日本大震災を言い当てています。

その巨大地震が過去に起きた東日本大震災クラス級のものとして考えると
2016年4月16日に起きた熊本地震と2022年3月16日に起きた福島沖合地震のことではないと思えてなりません。

2011年から15年間なので2026年までに東日本大震災クラス級の大地震が来ると予言していることから、2022年時点の段階であと4年以内に巨大地震が来ると予言しているとしているようです。

それに加えても松原照子さんは、その巨大地震が起きる場所として予言されているのは「中央構造線地帯」としています。

日本は様々なプレートが重なる上で隆起してできた土地なので地震が他の国より多いのが特徴

この地帯は、内陸型地震となるのでマグニチュードが高くなくても非常に揺れが激しくなるようです。

中央構造線地帯の慶長地震(推定M7.0)から約250年~350年経っていますが
その250~300年前の断層に非常に似てきていると言われていることから信憑性がある内容と言えます。

それに、ここの場所は昨今とても警戒されている「南海トラフ」から近い地域であり、この南海トラフが主として揺れ始めると最悪の場合マグニチュード9.0に達すると言われており

そうなれば関西から九州にかけて津波の高さが東日本大震災の約3倍の津波が起きる地域もあるようです。

松原照子とたつき諒の予言が非常に似ている!?

松原照子さんは過去の予言の1986年に私が生きている間に津波の高さが80m以上のものになる地震が来ると予言しています。

さすがに、自然の力でそのような津波が果たして発生するのか疑わしいところです。

それに、それから36年もの月日が経っているので、俗に言う「外れた」のではないかとも言われています。

しかし、これと似た予言をしている方がいたのをご存じでしょうか。

漫画家で2000年に書いた漫画「私が見た未来」の表紙に「大災害は2011年3月」として東日本大震災が来る前に予言(予知夢)しています。

その、たつき諒先生も
2025年7月5日に東日本大震災の津波(最大観測30m)の3倍(推定90m)もある巨大津波が発生
するとして時期、津波の異常な高さ、場所が一致しているのです。

それに、松原照子さんは日本は切断されると予言していますが沈没によって切断されたように見えたのかもしれません。

このことから、1986年に予言した内容だといえ油断してはいけない予言ではないでしょうか。

地震に詳しい専門家たちが南海トラフ地震が起きれば、東日本大震災の津波の高さをゆうに超えると言われていることからも信じなさいとは言いませんが、決して疑ってはならない予言と言えます。

最悪の結末にならないよう、備えておいた方が良いのかもしれません。

超能力者シルビア・ブラウンの2025年から極東に大津波が発生する予言

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