【ジョセフ・ティテル予言】2022年9月新たなウィルスが流行する!!

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もう勘弁してくれ。と私を含め、そう思う方が大半と思いますが、また新たなウィルスが9月に到来するようです。

そう予言した人物の名は「ジョセフ・ティテル」という予言者で
ジョセフ・ティテル氏の予言内容は、

どっちに転んでも後から何とでも言えば的中していた。というような抽象的でインチキめいたような予言ではなく、

具体的な予言で、しかも日本で起きた東日本大震災の予言を2か月前にし、言い当てたとして的中精度のかなり高い予言者と言えます。

今回、そんなジョセフ・ティテルは

  • 過去にどのような予言を言い当てて来たのか。
  • 2022年9月に新たにどのようなウィルスが流行すると予言しているのか。
  • 2022年は、あの組織が暗躍する年になると予言。
  • 2025年から世界が狂いだすとした予言。

の4つの予言内容をお伝えしていきます。

ジョセフ・ティテルの過去の予言

2011年3月11日東日本大震災が起きる2か月前に予言していた

ジョセフ・ティテル氏は2011年1月11日に次のような予言をしていました。

私ももちろん、皆さんが津波による被害が起きたというニュースを聞くようになったのは、ここ数年間のことだと思います。
しかし、残念ながらこれからの数年間に渡って、
私たちはそれらについて非常に多く耳にすることとなるでしょう。
3つの主要な津波が、これから12か月に日本、中国、そしてメキシコに発生する可能性があります。
そして、その地域に完全な荒廃をもたらすでしょう。
2011年の予言の時には、
「3つの大きな津波が12~14カ月の間に起こり、その地域は完全に壊滅し」
「1つは日本、中国、メキシコを襲うかもしれない」
と語り、東日本大震災の津波を予言していたことで、日本でも一躍知られるようになった。

オカルト好きのバイソンさんから

この予言で、ジョセフ・ティテル氏が予言した通りに2か月後に大きな津波は中国とメキシコにも発生しています。

2017年2月13日北朝鮮の金正男氏の暗殺事件

非常に多くの主要な指導的人物の命を狙う事件が起こる。今年は大きな暗殺の年になる。

と、2017年の1月に予言しており、その年2月13日に北朝鮮の金正男氏がクアラルンプール国際空港で二人の女から毒を浴びせられ暗殺されています。

2021年に天然痘のような感染症が流行すると予言しサル痘感染者が現れ的中させている

ジョセフ・ティテル氏は皮膚に赤い発疹ができる天然痘のような感染症が2021年に流行するとして予言していました。

その予言をした際、天然痘はすでに根絶したと批判を受けたようですが、
現に、2021年は天然痘のような症状(サル痘)に見舞われた人が現れたようです。

そもそも天然痘とは
紀元前より昔からある感染症で、飛沫や軽い接触だけでも感染する病気。
感染してしまうと高熱が出て、発疹ができひどいケースとなれば、
その発疹は体の内側の内臓まで届き呼吸が困難となって最悪の場合、死に至る。

その天然痘亜種と言われているものがサル痘。
その亜種とは、ある種類と似ていながら少し違いのあるもの。

昔は今のように治せる病気ではなかったため感染したら死ぬと恐れらていた。
1980年頃に天然痘は現代医学と進歩によって根絶されたが、近年2021年から天然痘亜種となるものが流行しているのがだが、そこまでの脅威はないとしている。

2022年5月14日に起きたテキサス銃乱射事件

ジョセフ・ティテル氏は2022年1月11日に「マインドコントロールされたような人間がテキサスで銃を乱射させ犠牲者をたくさん出す」と予言。

実際に、5月24日にテキサス州のユバルディにある小学校で罪のない小学生19人と教師2人が銃によって射殺されたようです。

2022年9月に新たなウィルスの到来

ジョセフ・ティテル氏は、水星逆行のエネルギーシフトのタイミングで病気が流行するとして、コロナが流行し始めた2020年の2~3月もちょうど水星の逆行時期と重なっていたようです。

加えて、2022年9月にその水星が逆行する日付は9月10日~10月2日としていてその期間中が最も危ない時期と予言しています。

その、新たなウィルスとは一体なんなのかと言うと

人間の脳に影響を及ぼすとして、自閉症のような症状となり言葉が出なくなったり塞ぎ込んだりするようになるようです。

今までに聞いたことのないタイプのウィルスと言えます。

そのような人の心自体を狂わせる症状となれば、人類は大打撃を被ることになりかねません。

ちなみに、ビルゲイツ氏も2022年に新たなウィルスがやってくると予言していることからも
9月は特に注意して警戒しておくべきでしょう。

追記、2022年あの組織に注意!!

ジョセフ・ティテル氏は2022年に
『秘密結社フリーメイソンの上層部イルミナティ』が暗躍するとも予言していました。

アメリカで1980年代頃に発売されたイルミナティカードといったカードゲームがあり、そのカードの表紙に描かれたイラストは今までに起きた暗殺事件やテロ事件を予言していた内容だったとして

世界を牛耳っているのはこの組織と言われています。

そのイルミナティカードの価値は10万円以上になっているのが現状。

ジョセフ・ティテル氏は、そのイルミナティが2022年に
インターネットを〇〇させるとして

「世界各国でインターネットが大規模〇〇」すると予言しています。

今年に入ってからハッカー集団『アノニマス』がロシアのインターネットを一時停止させるなどしてハッキングさせたことで話題となりましたが

今度はイルミナティによって世界規模でインターネットを〇〇するとでも言うのでしょうか。

2025年から大患難時代に突入する!!

更にジョセフ・ティテル氏は、今後最も恐ろしい出来事は2025~2032年にあるとしています。

その予言内容は2025年10月~2032年にかけ世界は大患難時代に突入されるとして

  • アポフィス彗星といった隕石が地球に衝突する。
  • 巨大地震の発生
  • 戦〇による飢饉
  • ポールシフトの影響でアメリカの東海岸やフロリダ州並びに日本など、広範囲にわたって水没

といった災難に見舞われると予言しているようです。

■ポールシフトとは?

 ポールシフトとは、磁極の反転のことで、地球内部の動きに起因すると言われている。簡単にいえば、ポールシフト発生後、方位磁針のN極は北を向かなくなるということだ。実は、地球は20万年~30万年周期でポールシフトを繰り返しており、過去360万年の間に11回の反転が起こっていたとされている。地球規模で考えれば決して珍しい現象ではない。

TOCANA

そのポールシフトが起きてしまうことで危惧されることは、
太陽と地球との距離が近づいてしまうと、地球のオゾン層が破壊され地球上の生命体に有害な影響をもたらすとされています。

それに最近、よく2025年に巨大地震と巨大津波が起きると予言している予言者が異様に多いことから、信憑性があるように思えてなりません。

しかし、その2032年を超えるとキリストが復活すとされ
人類はこれまでにない理想と至福の千年大国が誕生するとしています。

やはり、平和と引き換えに色んな苦境を超えていかなければならない与えられた試練とでも言うのでしょうか。

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