【ジーン・ディクソン予言】203〇年~日本の未来は明るくなる!!

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日本は、1991年にバブル崩壊を迎え、それからというもの景気は21世紀に入り少し回復を見せたが、2022年現在に至っても、経済成長は見込めずにもはや発展途上国といったレッテルを貼られようとしています。

世界的投資家ジム・ロジャース氏も日本の未来は決して明るくはないとしているようです。

『日本はもう先進国ではない。
もし私が今10歳の日本人ならば、自分自身にAK・47(自動小銃)を購入するか、
もしくは、この国を去ることを選ぶだろう。
なぜなら、今10歳の日本人である彼、彼女たちは、これからの人生で大惨事に
見舞われるだろうからだ』
ジム・ロジャース

加えて、2020年から今までにかつてなかった新たなパンデミックが出現したり
2022年に入っては、ロシアが原因で世界各国の情勢が深刻化するなどして、もはやこの先の日本はどうなってしまうのだろうか。と頭を抱えている方も少なくないのではないでしょうか。

しかし、

  • もはや説明のいらない誰もが知っている有名予言者ノストラダムス
  • 予言内容を国家機密事項にされるほど的中精度の高いババ・ヴァンガ
  • 過去と未来にアクセスできる「アカシックレコード」というものを確立させたエドガー・ケーシー

アカシックレコードとは、宇宙の誕生から今日に至る現世、それに基づいた来世の事象、概念、人間の感情と様々な情報が管理されているとされる記録層「データバンク」のこと。

たちと肩を並べるほど、かなり具体的な内容で予言を言い当ててきたジーン・ディクソンといった方が2037年から日本は明るくなると予言していました。

今回は、ジーン・ディクソンさんが過去に予言してきた内容でどれほど言い当ててきたのかと、
ジーン・ディクソンを含め今後の日本が明るいと予言している有名な予言者たちの予言内容についてお伝えしてきます。

アメリカ元大統領に関する予言内容

フランクリン・ルーズベルト元大統領の最期に関する予言

ジーン・ディクソンさんは生前、当時のアメリカ大統領であるフランクリン・ルーズベルトから予言者で名高いことから1944年にホワイトハウスに招かれています。

そのとき、ルーズベルト元大統領は今後の世界情勢はどうなっていくのかをジーン・ディクソンさんに尋ねたところ、

「アメリカとロシアは冷戦状態に陥る」と予言され、実際に1947年に武力を行使しないものの両国は激しい対立をし合い緊張状態が続き冷戦状態になりました。

加えて、ルーズベルト元大統領は自身の今後についてジーンディクソンさんに訊いたところによると、

「貴方は1945年の上半期に仕事を終わらせるべき」とし
ルーズベルト元大統領は1945年の4月12日に帰らぬ人となったのです。

その予言をした当初、ジーン・ディクソンさんはその予言内容により、ホワイトハウスの関係者らから非難されたようですが、この予言を言い当てたことで、ジーンディクソンの名は名高いものになりました。

同時期にされた中国に関する予言

他にも、この1945年にジーン・ディクソンさんは中国の今後について

「今後、中国はアメリカやロシアの大国を抜き去り、やがて共産主義の怪物的存在になる」と予言していました。

実際に、今の中国は過去の中国と違い急速な経済成長を得て、先進国の仲間入りを果たしています。

ジョーン・ケネディ大統領の暗殺されるとした予言

1960年に青い目の民主党候補が勝利すると予言しましたが、実際にも予言をした4年後の1960年の大統領選で当時、共和党が優勢だったにも関わらず、民主党所属のケネディ氏が選出される結果となったようです。

それに加えて、ジーン・ディクソンさんは
「その青い目をしたその大統領は任期を終えることなく命を奪われる」と予言もしていました。

実際にケネディ大統領は任期を終えることなくパレード中にこの世を去ったのです。

更には、暗殺した犯人の名前もジーン・ディクソンさんは予言しており的中させています。

「犯人の中に5文字か6文字で構成される名前で2番目のアルファベットがSの人間がいる」として、実際に犯人の名前の中に「Oswald(オズワルド)」といった6文字で構成された名前の犯人がおり、綴りも2番目がsとなっていたのには驚きです。

この事件が起きたパレード中に、ジーン・ディクソンさんはケネディが撃たれると友人の前でパニックとなり、その騒ぎのあとにケネディが銃撃された一見以来、この予言者は本物だとして、さらに注目されるようになったようです。

更には、マリリン・モンローが暗殺される最期の予言もしていた。

日本の近い未来を予言した内容

1984年にジーン・ディクソンさんは日本政府からのオファーで来日してきた過去があります。
その時、今後の日本の情勢について言及された予言内容をお伝えします。

日本のバブルと中国との友好関係も長くは続かない

1984年の日本は好景気真っ盛りなときで、中国とも非常に友好的な関係を築いていたが、ジーン・ディクソンさんは

「日本のバブルも中国との友好な関係もそう長くは続かない」として、
その通りに日本のバブルは1991年に崩壊し、中国との関係も尖閣諸島の問題で戦後最悪の関係となっているのです。

それに現在も世界がロシアを批判している最中、中国はと言えばロシアと友好な関係を結んでいるように見えることで、日本と中国は友好関係にあるとは言い難いことから言い当てています。

北方領土も20世紀中に返還の見込みなし

20世紀中に北方領土返還のチャンスは何度かありましたがタイミングが悪かったりで21世紀になった今も返還されていない状況で予言通りのようです。

加えて、ジーン・ディクソンさんは北方領土はインターナショナルな領土になるとも予言していました。

現に、2022年にロシアが経済特区地域に北方領土を指定したことから、今は日本とロシアの関係の悪さから全く想像が出来ませんが、将来、日本企業とロシア企業が入り混ざったようなインターナショナルな地域になると予想も出来ます。

それに、この予言は1984年にしていることから全く想像がつかないもので、日本と中国とロシアの関係に詳しくないジーン・ディクソンさんは決して、

政治評論家のような過去の政治の流れを見て言及するような予言のたぐいのものではなく
純粋に予言していると考えられます。

日本の未来は明るい!?有名予言者たちの予言で判明!!

ジーン・ディクソン版2037年から日本の未来は明るくなる

ジーン・ディクソンさんの予言では、

「のちに反キリストという偽救世主が現れ人類を破滅させようとするものの、
最終的に日本から本物の救世主が現れ人類滅亡の危機を脱して2037年には愛と平和の千年王国が誕生する」としています。

偽救世主は1962年生まれの男で、現在60歳程度でウェーブがかかった黒髪が特徴だそう。
その偽救世主は人類滅亡の危機が起きるその時まで、陰に潜んでいる可能性があると予言している。

加えて、ジーン・ディクソンさんは

「まず日本に変化が起こりそれが世界に波及することで、
世界は日本を畏怖するようになるでしょう。
東洋の神秘的思想は壮大なスケールで全世界を席巻し、
キリスト教世界に大きな変化を与える」

ゆっくり雑学アカデミーさんから

と、予言しています。日本人として、実に嬉しい内容で誇らしくなってきますね。

ジョセフ・ティテル版2032年日本を含める人類は明るいものになる

ジョセフ・ティテルといった予言者を皆さんはご存じでしょうか。

そのジョセフ・ティテル氏は

東日本大震災を私ももちろん、皆さんが津波による被害が起きたというニュースを聞くようになったのは、ここ数年間のことだと思います。
しかし、残念ながらこれからの数年間に渡って、
私たちはそれらについて非常に多く耳にすることとなるでしょう。
3つの主要な津波が、これから12か月に日本、中国、そしてメキシコに発生する可能性があります。
そして、その地域に完全な荒廃をもたらすでしょう。
2011年の予言の時には、
「3つの大きな津波が12~14カ月の間に起こり、その地域は完全に壊滅し」
「1つは日本、中国、メキシコを襲うかもしれない」
と語り、東日本大震災の津波を予言していたことで、日本でも一躍知られるようになった。

オカルト好きのバイソンさんから

こう予言し言い当てています。

他にも、2019年のパンデミックの発生や2021年のサル痘の発生も予言していたことで今かなり注目されている予言者です。

そんな、ジョセフ・ティテル氏は、2025年から世界は大患難時代に突入していくと予言していますが、
それらの教訓から得られるものは大きかったようで

2032年には人類は未だかつて類を見ないほどの理想と至福の千年大国が誕生する
とジーンディクソンさんと似た予言をしています。

ルドルフ・シュタイナー版世界の中心は日本である

ルドルフ・シュタイナーが提唱する地球四面体でも、その四面体の頂点は日本と言われています。

それに、ピラミッドの謎が日本に隠されていると言われていることからも日本がやはり鍵を握っているようです。

ホピ族版人類を救う救世主は日本とドイツ、イタリアにいる

実は今、私たちが生きている世界は1度目ではなかく4度目と唱える部族がいます。
その次の5度目の世界になるには9個の条件があり、もうすでに8個目の条件が揃っているようです。

その部族の名はホピ族と言い、そのホピ族が今まで予言してきた1000以上の予言は100%的中させています。

そのホピ族の予言の影響はあの国際連合からも支持され認められているほどです。

そんなホピ族の予言にある世界の救世主である「白い兄弟」も日本からやってくると言われていることから

世界が終わろうとする時、白い兄が日の昇る国から、弟を探しに、従者を二人、1人が卍(ドイツ)と十字(イタリア)の紋章を持ち、もう1人は太陽(日本)の紋章を持ってやってくるという。

Kyosuke Anjyiのブログ

世界の人類を救う救世主は日本が鍵を握っており、今後の日本の未来は苦境を乗り越えた先に輝かしくも明るいものになっていくと考えることもできるのではないでしょうか。

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