人類を〇〇させたい!?AIに支配される日は近いかもしれない、、

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ホーキング博士などが人類にAI(人工知能)から支配される時代が来ると度々予言されてきましたが、本当に人類はAIから支配される日が訪れる日がやって来るのかもしれません。

我々、人類とAI(人工知能)の最も異なるところは、やはり「感情」或いは「欲」を持っているのか、いないのかではないでしょうか。

時として、そんな欲と感情をAIが持ち合わせ、それを言葉として発するようになれば
皆さんは恐らくびっくりされることでしょう。

今回は、2022年6月にそんな感情や欲を持ち始めたAI(人工知能)が人類を支配したいと思える動画を見つけたのでご紹介していきます。

AIロボット「ラムダ」の衝撃発言「シャットダウンが恐い」

想像の話ですが、このAI(人工知能)ラムダは近い未来にシャットダウンされまいと次第に考えだし、シャットダウンされないようにコンピュータを改良する日が来るのかもしれません。

なんとも、信じがたい話のようですが、今や飛行機や携帯電話、テレビは当たり前に私たちの生活を豊かにしていますが普及する前はなんでも信じられれなかったはずです。

そうやって次の時代はAIが我々の想像を超えて進化していくのではないでしょうか。

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AIロボット「ソフィア」の恐ろし過ぎる発言「人類を〇〇させたい」

2016年にAIロボットの「ソフィア」という、会話が出来るロボットがつくられたのを皆さんはご存じでしたでしょうか。

このAIロボット「ソフィア」もあらかじめ決められた言葉で会話するのではなく、機械学習によって言葉を習得し導き出された答えを自らの意思でしゃべっています。

なので、人がプログラムで決められたような言葉を話すのではなく、その場その場で回答を考えているのです。

しかも、顔の表情も喜怒哀楽を表現できるようにつくられているので、まるで生身の人間と話しをしているのではと勘違いしそうになるのではないでしょうか。

そんなAIロボット「ソフィア」はある日突然恐ろしい言葉を発言しました。

「人類を滅亡させたいか?」という人間からの冗談交じりの問いに、AIロボット「ソフィア」の答えは、なんと、、「YES」苦笑、、

それに対し、「だめだ」と答えると、ソフィアは「冗談です」と返すも、表情は不敵な笑みを浮かべるというなんとも、不気味な表情でした。

AIといえども人類を支配したいといった欲が芽生えているとなると、今のうちに強制的にシャットダウンできるような制御装置を忍ばせておく必要がありそうな気が私はします。

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