【たつき諒予言一覧】予知夢にはある法則があった!!

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皆さんは予知夢を見る事ができ、加えて今のところ予知夢の内容全て言い当てているとされる漫画家「たつき諒」という人物を知ってこの記事を見に来たのではないでしょうか。

なので、どういった人物なのかはお分かりだと思うので、ここではそういった説明は割愛させてもらいますが、過去にいつ、どういった予知夢を見てどういった形で現実のものとしてきてきたのか、今回ある法則をふまえ予知夢の内容をたつき諒予言一覧としてまとめてみました。

予知夢には5・15・25の法則がある

たつき諒先生の予知夢には時期的な法則があるようです。

  • 個人に関するものは5の法則
  • 大災害に関するものは15の法則
  • 疫病に関するものは25の法則

例えば、5の法則は5の単位で起きることを意味します。

なので、1995年に予知夢を見たとなれば、2000年、2005年、2010年、、の年単位で起きるかもしれないということなのか、あるいは1995年1月1日から日単位の5日後の1月6日かもしれない。

さらに5か月後の6月1日に起きる内容かもしれないということです。

では、この5・15・25の法則をお伝えしたうえで、たつき諒先生が過去に見てきた予知夢を予言一覧として紹介していきます。

1976年11月24日に見た夢「フレディ・マーキュリー死去」

まずは、フレディ・マーキュリーは個人に関する予知夢になるので予知夢を見てから5単位ごとに起きる内容に当てはまります。

たつき諒先生は、1976年11月24日にフレディ・マーキュリーが流行りの病で亡くなったという内容のニュースをフレディ・マーキュリーのファンの友人と一緒にテレビで見ている。
という夢を見たようです。

その1976年11月24日の10年と4日後の1986年11月28日に2回目の
フレディ・マーキュリーに関する夢を見ました。その内容はフレディ・マーキュリーが亡くなりその人生が映画化される夢を見たという夢をみます。

実際にその5年後の1991年11月24日にフレディ・マーキュリーは息を引き取りました。

なので、たつき諒先生が1976年11月24日にフレディ・マーキュリーに関する予知夢を見て1991年11月24日にフレディ・マーキュリーは実際に息を引き取ったわけですから、ちょうど15年後の日付が同じときに起きたと言えます。

2018年フレディ・マーキュリーの生い立ちを描いた映画「ボヘミアンラプソディー」が上映されたことから、映画化される予知夢を見たことも当たったことになる。

1982年4月25日に見た夢「日本のロックシンガーが亡くなる」

次に、日本のロックシンガーに関する予知夢の内容です。

1982年4月25日にたつき諒先生は日本のロックシンガーが亡くなるという予知夢を見ます。

その1982年4月25日の時点では日本のロックシンガーとしか言っていなかったので人物までは特定できなかったようです。

しかし、日付も同じちょうど10年後の1992年4月25日にロックシンガーである「尾崎豊」が亡くなられました。

5の法則で言えば、5年と5年で10年となるので、この予知夢も当たった。というわけです。

少し余談ですが、私は尾崎豊の歌が好きなので死因についても調べたのですが、やはり〇〇〇の中毒者であったとも言われているようです。

アーティストにそういった中毒者が多いことからも、アーティストは感性が他のかたより豊かであるがゆえ、そういったものに手を染めていくのかもしれません。

1992年8月31日に見た夢「ダイアナ?」なんだ

このダイアナ妃に関する予知夢も個人による予知夢に当たるので5の法則に当てはまります。

1992年8月31日に「ダイアナ?」という文字を見た予知夢を見たそうです。

たつき諒先生の夢日記によれば、赤ちゃんを抱いた女性の様子が描かれており、その下にDIANNAと記されており、上の方には車という文字が書かれています。

それから、ちょうど5年後の1997年8月31日にダイアナ妃はパパラッチに追われ車で逃げている最中に自動車事故で亡くなられました。

このことから、ダイアナ妃のお腹の中には赤ちゃんがいたとも考えることができ、パパラッチによってその事実を公表されまいとダイアナ妃がとった行動により自らの命と赤ちゃんの命を絶ってしまった死だったのかもしれません。

1995年1月2日に見た夢

「天使から5年後に迎えに来ると言われる夢」

1995年1月2日に見た夢では、たつき諒先生と天使がいるというシチュエーションで
たつき諒先生が天使に「連れてって」と頼むと「5年後迎えに来る」と言われた予知夢を見たそうです。

実際にその5年後の2000年に、たつき諒先生は漫画家を引退しました。

この迎えに来るといった意味が2000年の漫画家引退のことなら「漫画家としての役目を終える」という意味と捉えることが出来るのではないでしょうか。

しかし、実際1995年から5年後の2000年の引退は全く関係ないとすれば、天使がたつき諒先生を本当に迎えにくるのは2025年以降の5の倍数でやってくると考えることもできるのかもしれません。

「2020年に未知のウィルスが現れる夢」

1995年1月2日に見た予知夢では、2020年頃に未知のウィルスが現れ4月をピークにして消えた後、また10年後に再び現れるという内容の予知夢だったようです。

確かにコロナが流行りだした時期は2019年の11月頃だった気がします。

しかし、4月とは、いつの4月のことなのかは、たつき諒先生ご自身も分からないそうです。

2022年11月の時点ではコロナは落ち着いてきたように感じますが2022年の4月がピークだったとは言い難い気がします。

なので、来年2023年初頭に第8波が流行り4月にコロナが収束するのかもしれませんが、実際のところどうなるのか分かりません。

加えて、収束してから、そのまた10年後再来すると言われていますが、また変異したコロナウィルスが10年越しで流行るのか、全く別の新しいウィルスが流行るのかは神のみぞ知るといったところなのでしょう。

「15日後か15年後に神戸にひび割れた大地」

さらに同じ日付の1995年1月2日に見た夢では、15日後か15年後に神戸にひび割れた大地という予知夢も見たそうです。

その、わずか15日後の1995年1月17日に「阪神淡路大震災」が起きます。

大災害は15の法則でしたから、今回は15年後ではなく15日後だったということが言え、このたつき諒先生の予知夢を聞いて信じた20人の人達は震災が来る前に神戸から離れたおかげで助かったようです。

1996年3月11日に見た夢「大災害は東日本のどこか」

再び約1年後の1996年3月11日に「2011年3月大災害は東日本のどこか」という内容の予知夢を見ます。

加えて、同時に自分(たつき諒先生本人)の顔を怪我した映像も見えたようです。

そして、1999年に「私が見た未来」を出版した際、今まで見てきた予知夢の内容と一緒に2011年3月大災害といった内容を表紙に記載。

1999年に発売された私が見た未来の表紙は、たつき諒先生ご自身の顔であり怪我をした後がついているが、2022年に復刻された表紙のたつき諒先生の顔には怪我が消えて掲載されている。

予知夢を見た1996年3月11日から、ちょうど15年後の2011年3月11日に「東日本大震災」が起きます。

災害は15の法則だったので、この東日本大震災の時期も単なる偶然とは言えないと言えます。

そして、たつき諒先生は夢で見た通りに東日本大震災で顔を怪我されたそうです。

いまだ実際に起こってない予知夢

1991年8月20日に見た夢「富士山噴火」

1991年8月20日に富士山が噴火するといった夢を見たようです。

富士山が噴火するとなれば災害になるので15の法則に当てはまります。

1991年から15年後の2006年とそのまた15年後の2021年は富士山は噴火していないので、次の2036年まで噴火はしないということになります。

もし、2035年以内に富士山が噴火すれば、たつき諒先生の言った富士山噴火は外れたことになるのです。

富士山噴火は781年から数えて17回噴火しているとされ、そのペースで計算すれば50年に1度は噴火していたことになる。
しかし、現在の富士山は1707年の約300年以上噴火していないので、いつ噴火してもおかしくない状態であることは確か。

そして、たつき諒先生は富士山噴火が起きる日付に関して、8月中に起きるのではないか。と、8月に富士山噴火の夢を見たことからかもしれませんが、そう話しているようです。

1981年6月~9月に見た夢「横浜大津波」

1981年6月~9月に何度か見た予知夢だそうで、これも災害の15の法則になるので一番早くて、2026年6~9月に起きると予測できます。

横浜に津波が押し寄せるということは関東大震災あるいは南海トラフが2026年に起きるとでもいうのでしょうか。

年々、地震の発生頻度が多くなってきているせいか、地球が人類に対してこれ以上地球を粗末にするなと警鐘を鳴らしているのかもしれません。

2025年7月5日「過去最大となる大津波の発生」

この予知夢でたつき諒先生を知ったという方が多いのかもしれません。

2022年2月5日に日本とフィリピンのちょうど中間の海沖にて海底が突然ボコンと破裂しそこから、巨大な津波が発生し、香港から台湾そしてフィリピンまでが地続きになるような感じに見えたそうです。

このことにより広範囲にわたる被害が起きるとされているようですが、そこから復興に向けて新たなスタートが切れるともたつき諒先生は言っています。

予言一覧あとがき。たつき諒は日本を救うため生まれてきた人物なのかもしれない

1996年3月11日に予知夢を見た際に「いつどんなことが起こるか特定できずにすまない。災害は15年後ではなく15年ごとのいつか起こる」

「富士山噴火も横浜大津波も2020年よりあと必ず法則の年に起こる」

「少しでも被害を抑えたいなら汝の言葉を信じない非難する者たちの群れの中に勇気を持って飛び込むのじゃ」という何者かのメッセージを受け取っています。

この内容から分かるように、たつき諒先生は日本を救わなければいけない人物なのかもしれません。

それに、たつき諒先生は前世ではインドのサイババの娘でもあったようです。

たつき諒先生ご自身、前世の記憶はないもののサイババが夢に数回出て来たことがあり
テレビでサイババを見かけた際、「この人夢ででてきた人だ」と思い会ってみようとインドを訪れサイババとの出会いを果たし、そのときサイババから貴方の前世は私の娘だったと言われたそうです。

そのサイババとの出会いから、予知夢はより鮮明ではっきり見えるようになったとたつき諒先生は言われています。

前世の記憶がある者はよく何らかの使命を持って生まれてきたと言われているように
実はたつき諒先生も前世の記憶はないものの、日本を救うために生まれてきたなの救世主なのかもしれませんね。

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