【イルミナティカード2023年予言】日本人は更に弱体化されるかもしれない、、

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およそ200年前、秘密結社「フリーメイソン」と関りを持ち、今となってはフリーメイソンの上層部と言われている「イルミナティ」という組織の名でつくられた「イルミナティカード」というカードが存在しますが

このイルミナティカードは1982年(復刻版は1992年)につくられたカードゲームであり、カードに描かれた内容が今の現代社会を1982年の段階で予言していたのか。と思えるほど、今の現代社会が抱える問題を見事に描写している内容になっています。

イルミナティカードは現在のところ未開封だと約20万円前後の価値になっているようです。

そのイルミナティカードに23と書かれたカードがいくつかあり
2023年に起こると予言されている内容ではないのか。といったカードがあったのでお伝えしていきます。

イルミナティカードで23とある「コンビニエンスストア」

コンビニエンスストアの始まりとされるセブンイレブンは昔、朝の7時から夜の11時まで営業をやっていたので7+11=18となり、それを3つに分けると666となり

セブンイレブンのロゴを傾けるとwwwと見え、つまりヘブライ語で666と意味することからも悪魔の数字になるとされています。

更に、セブンアンドアイと呼ぶことからも、eyeは目となり、プロビデンスの目とも言えるのではないでしょうか。

そのコンビニエンスストアの上には戦車の大砲が描かれており、下は柵で囲ってあることからも、コンビニが日本人を「食」で健康と脳を狂わせ弱体化させたことによって非難されているといった描写と捉えることも出来ます。

そのコンビニの左端には23と書かれたポスターが貼ってあり、一見、23時の営業までと表記されているようにも見えます。

しかし、23時と見せかけ実は2023年にその弱体化が実際に形となる時期を表しているのかもしれません。

今政治に全く興味のない若者が増えてきていますが、これも弱体化計画の策にはまったとされているようです。

イルミナティカードで235-666と記載されている車のナンバープレート

車にはねられた人間は丸眼鏡といったところから日本人が描かれているように思えます。

昭和初期頃の日本人はというと、丸眼鏡をかける方が圧倒的に多かった為、今でも外国人(アメリカ人)にとっては丸眼鏡=日本人としてイメージされているようです。

上のイルミナティカードも日本人と思われる人物が登場しており、宇宙人から誘拐される様子が描かれている。

次に、ひき逃げした車のナンバープレートが235-666と記載されていますが、666と悪魔の数字が235の後にあるように、「2023年5月に日本人が○○される」と予言されていたのではないでしょうか。

実際に、5月ではなかったのですが、2023年の4月20日に「私は間もなく日本の首相を殺害します!」との内容のメールが衆院広報課宛てに届いたようです。

そして、22日岸田首相は暗殺されそうになりましたが、警戒態勢が整っていたことから、岸田首相は一命をとりとめたとされています。

果たして、この事件は単なる偶然だったのでしょうか。
或いは、起こるべきして起きた事件だったのでしょうか。
もし、この事件が5月に起きていたとすれば岸田首相は一命をとりとめることが出来なかったのかもしれません。

イルミナティカードにTANK23と書かれた「クローンアレンジャー」

次は、クローン人間ですが、既にクローン人間は存在していると主張する方も少なくないようです。

現にプーチン大統領もサイボーグ説やクローン説が浮上しています。

歌手の「テイラースウィフト」も実は「アントン・サンダー・ラ・ヴェイ」の娘のクローンなのでは。と囁かれているようです。(あくまでも噂に過ぎません)

そのクローン人間に関するカードが、TANK23と表示していることから
クローン人間を培養している装置が23基ある。

と、示すカードなら、なんともナンセンスと言えます。

猿から人間になったという自然進化論に異論を唱え、神或いは、宇宙人が今の人類をつくったとし、クローン人間を2002年世界初でつくりだしたとされる団体「ラエリアン・ムーブメント」がある。

つまり、2023年を目途に革命的なクローン人間を造り出し、今後の世界を一変させることを企だてている組織が動き出す時期なのかもしれません。

イルミナティカード「横浜に核が使用されると予言されている日付は2023年ではない!?」

このイルミナティカードは、横浜にある「赤レンガ倉庫」で起きる出来事なのでは!?と言われており

いつそうなるか。といった断定された日付は記載されていないものの、
横浜は、ある有名な予知夢で2026年の6~9月の間に「横浜大津波」が起きるかもしれないと予言されています。

加えて、都市伝説に詳しい関暁夫氏によれば

忘れてはいけないのは、日本には大きな自然災害が迫っている。
最近は震度6レベルの地震がよく起こっている。
想定していない震度6を超える震度7がもうすぐ来るからな。
自然災害と本土攻撃は同時に来るぞ。
自然災害のどさくさに紛れて中国とロシアは本気でこの国を乗っ取りにくるぞ。
そのとき守るべき人間を守れるのか。真剣に考えろよ。ニッポン人!!

と、断言しているようですが、この2つの予言を照らし合わせてみると、、、
あまり、あること無いことをお伝えするのは良ろしくないと思うので、ここら辺で終わりにしておきます。

2023年関暁夫が警告!!このイルミナティカード「Lab Explosion」を忘れるな!!

2023年8月半ば頃に関暁夫氏は、人体実験と暗示されたイルミナティカード「Lab Explosion」(研究所爆発)を指し、「もう一回このカードをスキャンしてみろ」として理解が難しいメッセージを我々に投げかけました。

その研究所爆発→人体実験を暗示しているイルミナティカードは、少し前に流行ったサル痘の流行を予言していたカードとされており、

既に予言が成就したカードとされていますが、関暁夫氏は一体どのような内容でそのカードを通して私たちに警告していたのでしょうか。

今後、そのサル痘の脅威に関して起こり得る内容を調べてみたところ、このことではないか。と思ったことがあったのでお伝えしますが、

実は、関暁夫氏が警告していた人体実験を指したカードは、サル痘ではなく「鳥インフルエンザ」のことではなかったのではないかといった結論に至りました。

しかし、そもそも鳥インフルエンザは人間に感染しにくい性質があり、しかもそこまで脅威的なものではないのではないか。と思う方が大半を占めているように思いますが、

この鳥インフルエンザが567のように、中〇武〇で起きた人体実験の研究などによって人間に安易に感染するようになってしまえば、約半分以上の方の〇が危険に晒されると言われており、その脅威は567を上回ると危惧されています。

その脅威は2023年に起きないにしても、引き続き2024年か2025年ごろに起きてしまうのかもしれません。

鳥インフルエンザの脅威4:12~

イルミナティカード「イスラエル」が2023年10月7日に起きた中東戦争を予言していた!?

2023年の10月7日にパレスチナ・ガザ地区の過激派組織「ハマス」がイスラエルに大量のミサイルを撃ち込み、イスラエルで多数の死傷者が相次ぎました。

それに伴い、イスラエルもパレスチナのガザ地区にミサイルを報復したことから、戦争状態に発展し国際問題となりました。

しかしそもそもの、このイスラエルとパレスチナの紛争は2000年前の宗教問題が複雑に絡んでおり、イスラエルはユダヤ教、パレスチナはイスラム教としてイスラエルを巡り現在に至るまで領土争いが繰り広げられています。

その戦争状態とも言える今のパレスチナ問題をひとつのイルミナティカードで予言されていたのでは。と物議を醸しているようです。

タイトルはそのままイスラエルとあり、手前の軍人の腕からユダヤの紋章である六芒星(ダビデの星)をつけていることからイスラエル軍と思われ、そのイスラエル軍の正面に敵対意識があるかのように石を投げつけている人物はまるでパレスチナの過激派組織であるハマスのようにも見えます。

加えて、イスラエルにはバックにアメリカが、パレスチナにはイランがついていると言われ、その石をイスラエル軍に投げつけている人物はイランの大統領なのではないか。とも言われているようです。

そして、その2人の間にはガザ地区を囲う壁が壊されているかのように描かれていることから、今回のガザ地区からのミサイルによる攻撃をこのイルミナティカード「イスラエル」が予言していたのかもしれません。

更に、このイルミナティカードを反転させ、イスラエル軍の腕をよく見てみると数字の10にも見えます。そして、過激派組織「ハマス」であろう人物が投げている石の凹凸の部分が数字の7にも見えることから、10月7日に起きたイスラエルとパレスチナの間で起きた争いのことを暗示していたのかもしれないのでは。と言われているようです。

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