【宇宙人予言一覧】2025年までに人類が悔い改めなければ罰を下す

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地球上では過去に様々な場所に住む星から種類の異なる宇宙人が度々目撃されたり、中にはコンタクトできたという者もいます。

それら宇宙人たちの中には「地球人は近い将来、最大の危機に直面し絶滅する」などの警告とも言える予言を言い残した宇宙人たちがいます。

地球人に対してそのような予言を言い残した宇宙人たちは、地球から近いところでいうと火星人と金星人がいますが、

太陽系の外でも、プレヤーレン(プレアデス星人ではない)や、エアル、アミといった太陽系に住む人類より卓越した文明を持ったとされる知的生命体も今後の地球人についての予言を言い残しているようです。

更にはファティマ第三の預言で知られる神や聖母マリアも実は宇宙人であった説もあります。

加えて、旧約聖書の中で登場する神「ヤハウェ」は最初の人類としてアダムとイブを誕生させたと記述されていますが、

その人類を誕生させた神「ヤハウェ」もまた、宇宙人だったのではないかと言われ始めているようです。

今回は、その宇宙人たちが存在するかしないか。といった話ではなく、

我々地球人より遥か昔から存在し、高度な知能や文明を持っているとされる宇宙人たちが、これから地球で起きると警告をしている予言内容についてお話ししていきたいと思います。

【火星人の予言】「このままでは地球は現在の火星のような放射能が蔓延する姿に変わってしまう」

前世が火星人だったとして、ロシアで生まれたボリス・キプリアノヴィッチという少年がいます。

そのボリス君は、生まれて間もないときから、首が座る・歩けるようになる・言語を喋れるようになるといった成長スピードが人並み以上にあったと言われています。

そのボリス君の母親は、異常なスピードで成長する我が子に対して、成長の記録をつけるようになったそうです。

そんなボリス君はある日『僕は昔、火星人として地球を訪れ、大陸がまだひとつだったときのレムリア文明やエジプト文明などの文明の発展の手助けを行ってきた』として突然話だしたといいます。

続けてボリス君は『1000年前、火星で木星を第二の太陽にしようとした計画がすすめられた最中、その計画に反対する火星人との間で亀裂が生じてしまい、結果的に火星人との間で戦争に発展してしまった。そのとき使用された核の被害によって火星は今でも放射能が蔓延する事態となってしまった。このままでは、地球も近い将来に戦争が始まり核が使用され、今の火星のような放射能が蔓延するような姿になってしまう』と予言して、地球人に警告をするために地球にやってきたという。

確かに、ボリス君が言うように木星を第二の太陽にしようとして、木星の中心部に太陽にできるような核融合反応を生みだすものを入れようとした為に木星には今でも謎の大きな溝(推定500km)と言われている大赤斑が存在し、時間の経過と共に減少傾向にあると言われている。

そのボリス君が予言するように、実際に火星は『1000年前に大量の放射能が蔓延された星』として天体に詳しいジョン・ブランデンバーグ博士もそう言及しています。

レムリア文明について12:10から

さらに、ボリス君はレムリア人(レムリア文明)が滅んだ理由のひとつに『レムリア人は文明が発達するにつれ次第に物質に依存していき心が荒んだ結果としてレムリア人は滅びてしまった』と言っています。

ボリス君は、レムリア文明が滅びたときと同じように、地球人も肩書や物質的なものにばかり依存するようになり、心が荒んできている。として我々地球人にそう伝えたかったのではないでしょうか。

このことからも、このままでは人類は人の欲によって自滅する羽目になってしまうのかもしれません。

【金星人の予言】「近い未来、地球は危機的状況になる」

1891~1965年ジョージアダムスキーという宇宙人とコンタクトに成功できたという『UFOコンタクティーの元祖』となる人物がいました。

そのUFOコンタクティーであるジョージアダムスキーはある日突然、金星人によって書き記された手紙を受けとったようですが、当時は、その手紙の内容が分からないままジョージアダムスキーはこの世を去られてしまったようです。

しかし、その金星人オディンから受け取ったとされる手紙は時を経て、2014年に自身を金星人だと名乗るひとりの女性「オムネク・オネク」によって解読されました。

その手紙の内容は、

手紙の左上
送り主:オディンより ― 長い歴史を持つ金星人を代表して
あて先:パロマー山の私たちの友人へ(訳注:アダムスキーのことを指す )

手紙の右上
私、オディンは、あなたがまだそのごく一部しか知り得ていないこの広大な太陽系の12の惑星を代表しています。                                    

本文
私たちの兄弟姉妹である地球の人々、そして同胞惑星と地球を結ぶコンタクティを代表する親愛なるあなたへ     

私たちの広大な宇宙の全ての存在を代表してあなたにお話します。
私たちは地球からのレーダービームの実験信号を受け、地球が危険な状態になっていることを確信して、この手紙を書きました(訳注 :SOSと誤解して調査したという意味)。
本当に地球は危険な状態にあるのです。

そして、あまりにも多くの人々が自分自身についての理解を欠いており、さらに他の惑星世界のことについては本当にほとんど知らないために、状況をますます複雑なものにしています。
このような誤解を克服するのは実に大変なことで、多くの時間と大いなる愛が必要とされます。
私たちは自分たちが知っていることの全てを喜んであなた方と分かち合いたいと思っています。

しかしながら、私たちがもたらす知識を多くの人々に理解してもらい、その利用を任せられるようになるには、まず人々が自分自身や地球に対する見方を変えるように働きかけることしか私たちにはできないのです。
知識はまさにあなた方が受け継いでいるものの中にあるのです。
それは私たちのものでもあり、生きとし生けるもの全てが有するものなのです。

私たちがこのメッセージをあなたに託すのは、あなたのスピリチュアルな理解によるものであり、あなたはいまだ地球人に発見されていない全ての太陽系の惑星世界と住民たちへの敬意を持っているからです。
あなた方にとっては太古の昔、そして私たちにとっては少し前の出来事ですが、地球に最初に植民したのは私たちでした。

その責任意識から私たちはあなた方に愛しみを感じて導きを与えずにはいられない気持ちでいるのです。
もうじきある者があなた方の世界に入り込み、このメッセージを理解する手助けをするでしょう。
それは私たちの中のひとりです。その時までこのメッセージが理解されることはありません。

なぜなら、私たちの言語は思念のシンボルに過ぎず、あなた方が見て分かるようには書かれていないからです。
このメッセージを大切に保存しておいてください。
あなた方にバランスと新しい生き方をもたらす鍵となるでしょう。
これは私たちにとっては古くからのものですが……。

(※ オムネクによる注:この部分は私には翻訳できません。
なぜならエネルギーの発生源について書かれているからです。
たとえこのようなシンプルなかたちであっても、今はまだ公開するのに適した時期ではありません。悪用される恐れがあるからです。
したがって、メッセージの最後の部分から翻訳を再開します)

私たちは全てスピリットとしてつながっていて、至高なる存在が創造した世界を共有する聖なる権利を持っています。
自ら所有するものは何も無く、全ての魂があらゆるものを分かち合っています。
私たちは皆これらの惑星世界や銀河にいる訪問者であり、終わり無き創造を学び、その手助けをしながら、至高なる一者の定めに従って永遠に存在し続けるのです。

私たち全てはこの計画の一部であり、これから先もずっとこれらの真理をもたらし続ける偉大な役割を担っているのです。
愛は、私たちが癒しを与えることができる唯一の力であり、与えた全てのものは十倍になって戻ってきます。

つねに光の中を歩み、世界に光明を与え、闇の支配を無きものとしなさい。
始まりは一人からです。それがあなたであるようにしなさい。母なる地球を救いなさい。

Abactu Baraka Bashad(アバクトゥ バラカ バシャド: 宇宙にあまねく恵みがありますように)
金星そして同胞惑星を代表して ― オディン

オムネク・オネク著 益子祐司訳 より引用

『地球が現在、危険な状態に陥っている。しかも、我々の存在を知らないあなたたちにとって、より状況を複雑なものにしている。そうならない為にもたくさんの時間と愛が必要になるが、そもそも、地球がこのような状態になったのも、地球に植民した我々金星人の責任でもある。責任意識があるため地球を危険から救いたい』と書かれていたようです。

しかし、その後の文章がエネルギー発生源(フリーエネルギーを生みだす方法)について書かれた文章であった為、悪用される恐れがあるため今はお伝えすることはできないとしてオムネク・オネクさんは教えてくれなかったそうです。

それに、元金星人であるオムネク・オネクさんも、今地球に必要とする「正義のパワー」が半分にまで減っているとして、それに伴い「負のパワー」が未だに支配的にあると警告しています。

そして、人類は創造することでその正義のパワーを高め、遥か昔(金星人にとっては最近)に存在したレムリア文明やアトランティス文明のような卓越した文明を持った人類のレベルに戻ることが今の地球人にとっては必要不可欠なことだと言っています。

しかし、彼ら金星人は「地球が今危機的状況にある」と警告していますが、具体的にどのようなことが起きるのか教えてくれていない分、どのようにしてその危機的状況から抜け出せば良いのか見当がつきません。

それに解決策としても、愛や創造を膨らますことが必要でそれを理解するための時間も必要と予言していたように思いましたが、愛や創造なくして地球を救うことは出来ないということなのでしょうか、、

【エノクの予言】プレヤーレンの警告「人類は今、最大の危機に直面している」

時は1975年から、ビリーマイヤーは高次宇宙種族であるプレヤーレンと2000回以上コンタクトを行ったとされ『私は宇宙人と幾度もコンタクトをしており、人類は近い未来に今世紀最大の危機に陥る』として、世間を騒がせましたが、

当時は、今以上に宇宙人の存在はあり得ないと反論する科学者たちが多く、ビリーマイヤーが言う宇宙人とのコンタクト記録は全て信憑性に欠けているとして全く相手にしてもらえなかったようです。

しかし、ビリーマイヤーが宇宙人から貰ったとされるひとつのある金属片によって、『この合金は今もっている地球上の科学ではつくることが到底できない代物だ』として、ビリーマイヤーの言う宇宙人の存在は徐々に信じてもらえるようになっていったと言います。

ビリーマイヤーはプレアデス星団タイゲタ星系にあるエラから来た宇宙人に連れられ惑星旅行を体験したと言い、エラへは地球から400光年も離れており、タイムトラベルによって連れて行かれたと語っています。

話しが少し本題から逸れてしまいましたが、

その複数のプレヤーレンとのコンタクトによって今後、地球上で起きるとされる予言内容を記したエノクの予言という予言集なるものがあるようですが、

そのエノクの予言では第三次世界大戦は2029~2032年の間の888日間に及び起きる出来事だと予言されているようです。

さらに、日本に関するエノクの予言の中に『日本は海中に没する』と警告している、とても恐ろしい内容の予言もありました。

しかし、そんなエノクの予言の中にも明るい予言の内容も含まれています。

それは、『人類絶滅という未曾有の危機を地球人は生き延び、その後はエイリアンがはっきりとした形で人類に介入し第三次世界大戦後に生き残った人々を救うだろう』といった内容のものです。

加えて、エノクの予言では日本人と中国人が地球を救うカギを握っており、その理由として、その日本人と中国人の2つの種族は、もともとプレアデス星人から来たのではなく、戦闘用につくられた種族「シリウス星人」が祖先だからのようです。

ちなみに、プレアデス星人は白人と黒人と遠い昔繋がっていたと言われています。

『日本人と中国人が地球の未来を救うカギを握っている』12:12から

しかし、そのような第三次世界大戦が始まってしまう前にエイリアンが地球人に介入し、人類を救って欲しいところですが、やはり「宇宙のルール」というものがあるようで、そうさせてくれないのかもしれません、、

【宇宙人アミの警告】「今の地球人は科学の方に異常に傾き過ぎている」

宇宙人アミは1986年(昭和61年)にチリのエンリケ・バリオスという小説家によって描かれた本『アミ 小さな宇宙人』の物語に登場する宇宙人の名前です。

その本『アミ 小さな宇宙人』の物語の内容としては、アミという宇宙人と地球で暮らすペドロという少年との住んでいる環境や物事に対しての捉え方の違いなどを、その2人がおもしろ可笑しく話しながら伝える物語になっていますが、

その宇宙人であるアミが少年ペドロと話す宇宙や今の地球に関する内容は、他の宇宙人が言及する宇宙や地球に関する内容とかなり似通っているように思えます。

このことからも、アミを描いた作者自身、アミのような宇宙人と実際にコンタクトをとって、その時に宇宙人から学んだ実体験を、そのまま『アミ 小さな宇宙人』という物語で伝えたのかもしれません。

そんなアミが言う地球人に対する警告とも解釈できる予言は「今の地球人は科学と愛のバランスが科学の方に異常に傾きすぎている。このままいくと、地球人は科学を自滅のために使いだす」として言っています。

【ファティマ第三の預言】聖母マリアは宇宙人だった??

1917年のポルトガル「ファティマ」で暮らしていた少女3人に、突如、聖母マリアが現れたとされ、その少女らに第三の預言を言い伝えたと言われています。

その内容とは「大海が一瞬にして火の海と化し、多くの人々が死ぬ」といった終末預言と言える内容であったようです。

その聖母マリアはファティマ第三の預言を少女らに伝えたときに、噂が噂を呼んで約5万人もの人が集まったと言いますが、その日はちょうど雨で、約5万人もの人々の衣類はびしょ濡れだったようです。

しかし、聖母マリアが太陽の光のようなものを操るようにして高速で上下左右に動いたかと思えば、一瞬にして約5万人が着ていた服が乾いたと言います。

そのことから、聖母マリアが操ったとされる太陽のようなものはUFOであった可能性が極めて高く、その聖母マリアは宇宙人であった可能性も0ではないと言えるのではないでしょうか。

それに、1973年日本の秋田にて、その聖母マリアがキリスト教徒であるシスター笹川の前にも現れたと言います。

そして、同じような終末預言をシスター笹川にも告げたと同時に、難聴だったシスター笹川の耳は聖母マリアと会った日から聞こえるようになったようです。

もし、その聖母マリアが宇宙人とすればイエスキリストも宇宙人だった可能性も高く、最初の人類「アダム」と「イブ」を創造したとされる神ヤハウェもまた宇宙人だったのではないでしょうか。

さらに、聖母マリアが告げた「御父が大洪水(ノアの大洪水)より重い今までにない罰を与えるに違いありません」と予言していた御父である神は宇宙人のことを言っていたようにも思えてきます。

そう解釈してみれば、レムリア人やアトランティス人を大洪水によって絶滅させたのは神ではなく宇宙人だったのかもしれません。

【奇跡のリンゴで知られる木村秋則氏をアブダクションした宇宙人の警告予言】

リンゴ栽培には農薬が必要不可欠であり、無農薬での栽培は100%不可能と言われてきました。

しかし、リンゴの名産地である青森県の弘前市のリンゴ農家で11年かけリンゴを無農薬で栽培することに成功した人物に「木村秋則」さんがいます。

そんな奇跡のリンゴで知られる木村秋則さん(当時40歳)は、1989年のとある日、メタボリックスーツを着たかのように滑らかな130cmほどしかない小さな宇宙人に遭遇しアブダクションされました。

そして、木村さんはアブダクションされた際、その宇宙人に「2025年に木星の衛星が軌道を外れて地球に向かい衝突する」と警告として予言されたようです。

宇宙人たちが警告する予言で今の地球人に最も必要なこととして伝えたかったこととは

「優しさや善意の欠けた文明は必ず科学を自滅する方に使い出す」「文明の進歩というものはそれだけ愛に近づくということだから」「今の地球は科学と愛のバランスが科学の方に異常に傾き過ぎている」といったアミの言葉があります。それに、

  • 火星人ボリス「今の地球人は物質的なものに依存してしまい、心が荒んできている
  • 金星人オムネクオネク「人類を守るには、創造と大いなる愛が重要になってくる」
  • プレアデス星人「創造の法則に目覚めなければ人類は滅亡する」
  • 聖母マリア(宇宙人)「人類が悔い改めなければ、全人類の上に大いなる罰を下す」
  • 木村秋則氏をアブダクションしたメタボリックスーツを着たような130cmほどの宇宙人「2025年木星の衛星が軌道を外れて地球に向かい衝突する」

といった宇宙人たちの予言から、地球人は科学を進歩をさせることより、まず人を思いやる心を持つことが大事なことで、それがプレアデス星人が警告した「創造の法則」のように思います。

それに、アミが言う「そのバランスが科学の方に異常に傾いている」と警告していたことから、オムネク・オネクさんは「フリーエネルギーの発生の仕方についてはまだ悪用される危険性がある為にお伝えすることができない」と言及したのかもしれません。

ですから、愛に満ちた地球人が増えることで科学を悪い方向に使うような人間が減り、より地球の文明のレベルを底上げすることが可能となって、この先に待っている人類滅亡の危機を脱することができると彼ら宇宙人たちが我々地球人に何度も助言してくれていたのではないでしょうか。

それに、ファティマ第三の預言の「御父が大洪水(ノアの大洪水)より重い今までにない罰を与える」と、メタボリックスーツを着たかのような宇宙人の予言であった「2025年木星の衛星が軌道を外れて地球に向かい衝突する」の予言の内容がとても似ている気がするのは私だけではないはずです。

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コメント

  1. 狐のダンス より:

    ● 記者がコンタクティーのエドアルドマイヤー氏に尋ねた。「あなたは
    どうしてスイスの高い山で暮らしているのですか?」マイヤー氏は「終末に巨大な洪水が押し寄せるから、それらから逃れるためだよ」と答えたのです
    。おそらくコンタクトしているプレアデス星座の宇宙人が教えたのでしょう

    ●日本に住む人達で、健康、発電、精神的繋がり等に関して、自然界と調和
    した方法を追求して突き進む人達、又は、あなたの波動が、最もシンクロ
    する、自然界と繋がりの強い地域に移り住む人達で、”素の自分”を、調和の
    取れた方法で表現出来る人達は、無事である。

    それ以外の人達は、そうでは無い。そして、自然界と調和した方法を追求
    する人達や、自然と調和した地域に移り住む人達による、調和された生活へ
    と、移行するであろう。あなた達には、最高で10年の猶予がある。
    日本でこれから起きるであろう、という”事柄”は、今から5年以内に起こる

    可能性がありますが、10年以内には、起こるでしょう。…ですから、自分
    を変える必要のある所を、変えていって下さい….でなければ、海に流され
    てしまうでしょう。

    これはバシャールが2015年に残したメッセージです。つまり10年の猶予
    というのは2025年が期限だということです。

    • yuuki-39 より:

      2030年にポールシフトの影響で氷河期が来るとか言っていますが、
      逆に温暖化が深刻になれば
      南極と北極の氷が溶け、
      各地が沈没するのかもしれません。

      バシャールもですか、、
      2025年の他に2032年も様々な予言で
      人類にとって危機的状況に瀕するとしていますが、
      何事もなければ良いのですが、、

      京都の住職「三木和尚」も、
      人の悪口や批判、中傷を行うことで神仏がこの世から去っていき、
      災害や戦争、飢饉に繋がると言っています。

      コメントありがとうございます。
      とても励みになります。

  2. きつねの夢言葉 より:

     ●2024.02.22 マヤ歴とフォトンベルト

    マヤ暦で言う「第五の太陽の時代」の最初の時は26,000年前であり、その
    時も実は地球歳差運動の最初のスタートライン、つまり前回の「水瓶座時代
    の到来」の時であったという発想です。

    つまり26000毎に大災難が起きているのです。その意味はフォトンベルト
    に突入することに関係しています。フォトンベルトは非常に強いエネルギー帯であるが故にその入り際後で大災難が発生するのです。入り際には暗黒の

    三日間という現象が起きます。これが大災難の始まりでもあり、過ぎれば
    (中に入れば)イエスが言う黄金時代が千年間続きます。2012年冬至以来、
    太陽系の波動が高くなっていき(実際には更に以前から高くなってきて

    いる)、例の予言(たつき諒)あたりがピークです。そこを過ぎると5次元
    波動になり黄金時代が始まります。5次元に入るためにはそのための準備
    (意識の変容)が必要です。

    公開してもいいですよ

    • yuuki-39 より:

      こないだやりすぎ都市伝説で関暁夫氏がそのフォトンベルトについて言っていましたが、この先起きると言われている暗闇の3日間と関係しているとは知りませんでした。

      そう言われると、2025年7月に大津波が来たあと、復興に向け明るい兆しが見えると言っている内容も理解できます。

      質問ですが、そのフォトンベルトと最近になって頻発している地震と何かしらの因果関係があるのでしょうか。

      それと、暗闇の3日間は決して家から出ては行けないと2582年から来た未来人が言っていましたが、その内容は本当なのでしょうか。

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